ゲストブックログ:2003年11月
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お返事です 投稿者:TOMATO
投稿日:12月 2日(火)06時30分28秒
●りんこさんへ
こんにちは。 先日はこちらこそ、ありがとうございました。
さて、お肉のお話。 固くなるのはビーフでしょうか? ポークは割とスーパーマーケットで買ってもハズレが無いのですが(勿論吟味して買っての話)、ビーフはオイルフォンデュ用やスジっぽいものが結構多くて、私は牛肉専門店へ向かっています。
ある牛肉屋さん曰く、「どこの部分かが問題なんじゃなくて、“牛”が良いか悪いかが肉の決め手」なのだそうで、さすがに質の良いお肉を選りすぐって販売している人の言葉だと皆で頷いたことがありました。
それでも、お肉とかビーフと十把一絡げに呼びつつも、実は1頭の家畜でも部分によって様々に異なるんですよね。 ヨーロッパと言えどもドイツでは状況が異なるかもしれないのですが、フランスでは、スーパーマーケットには殆ど並ばない部分というのもありまして、1頭の牛から極わずかしか取れない貴重かつ上質な部分というのは、専門店に行かないと見つからなかったりします。
お値段もそれなりに高くなりますが、日本の“霜降り”とは異なっても割と柔らかなものも見つかりますよ。 ただ、お恥ずかしながら私はあまり部分名がよく分かっていなくて、専門店で利用目的を告げて選んでもらっているんです。 部分によってスジっぽかったり水分が多かったり、様々に異なるので、お肉屋さんに相談してみては?
http://www.franco-japonais.com/tomato/

お肉について 投稿者:りんこ
投稿日:11月29日(土)20時12分27秒
マダムTOMATOさま
こんにちは。お元気ですか?
先日メールでにんにくのすり卸しに関して質問させていただいた
ドイツ在住のりんこです。
私もあれからはちょっと面倒でもその都度使うようにしました。
ありがとうございました。
本日はお肉に関して質問があります。
こちらのお肉は赤身が多くて、さっと焼くと身が固まって
どうしても堅く筋っぽいお料理になってしまいます。
試行錯誤のなかで、じっくり煮込むとお肉は驚くほど
軟らかくなることがわかりました。
あとショウガを塗ってみたり、叩いたり、常温に戻したり・・
は毎回気を遣って行っておりますが、軽い炒め物やソテー
ですと、硬さが残ってしまいます。
どうかアドヴァイスをお願いいたします。
マダムにご報告をいくつか。
@マダムのチーズブックをバイブルに最近から私も
チーズのお勉強を始めました。
まだ数種類しか試しておりませんが、今まで適当に
選んで(特売とか色合いで!)名も知らぬチーズを
いただいてまいりましたが、今は食卓にチーズを乗せるとき
は主人にソムリエのごとくチーズうんちく説明を口上してから
いただいております(笑)。チーズ一つでも食卓が豊かになりますね。
Aマルクトで初対面のお野菜を怖がらなくなりました。
こちらの食材はフランスのマルシェとラインナップが似ているように
感じます。
先日マダムが金柑をアップしてくださいましたが、
こちらにも最近金柑らしきものが出回り始めたのでずっと気になって
いたところでした。
あと、黒大根!先日てんぷらを作った際に大根を買い忘れて慌てて
近所の八百屋さんに行ったら黒大根がおいてあったのでチャンスとばかりに
買ってみました。マダムのサイトで勉強してなかったらこういうことは出来なかった
と思います。他にも数え上げたらきりがありません。

お返事です 投稿者:TOMATO
投稿日:11月29日(土)00時56分02秒
●みきさんへ
確かに、「白キャベツ」と言われる類のものは、ベルギーに居た頃から私は「どんな千切りの達人でも“薄切り”にしかできまい」と言っていたくらい、キッチリとしまっている上、葉っぱそれぞれが分厚いんですよね。
ここフランスでもその辺は一緒で、私はロールキャベツや葉を葉がして使いたい時などは、もっと色が濃くて(外側だけですけれど)、葉が縮れたものを使っています。
ドイツでも見つかるのではないかな?
こちらでは「シュー・ヴェール(緑キャベツ)」と呼ばれているものです。 日本では確か「縮緬キャベツ」、さもなくばサヴォイキャベツといった呼び名もあります。 色が濃い部分は固めですが、剥いて行くと色白の葉が出てきて、それらは日本のキャベツに比べると柔らかくなり始めるまでに少し時間がかかりますが、ロールキャベツも難なく作れますよ。
葉に細かいデコボコがあって、芯が割としっかりしているので、芯の外側をそっと包丁で剥ぎ、最も太い葉脈の根元は包む際に妨げにならない程度にVの字に切り落としてしまうと扱いが楽になります。
どんなものか分からなかったら、「食材ガイド」に写真を掲載していますのでご参照下さい。
http://www.franco-japonais.com/tomato/

こんにちわ! 投稿者:みき
投稿日:11月27日(木)22時21分18秒
先日ドイツから書き込みをしたみきです。
今日はTOMATOさんに質問があって書き込みをしにきました。
ロールキャベツをこの間作ったのですが、ヨーロッパのキャベツはしまりすぎで、はぐのに
一苦労しました。TOMATOさんはベルギーにいらした時、どうしてましたか???
http://www.jcc-regio.com/jp/index.html

お返事です 投稿者:TOMATO
投稿日:11月21日(金)23時56分25秒
●ちぇりーさんへ
「金曜日はお魚の日」というのを、今も割と守る人が多いためなのではないかしら、木曜のマルシェのお魚屋さんは割と繁盛しているようですよ。 別な場所の金曜のマルシェもしかり。
昨日はギリギリ間に合って、ムール貝を買おうとお魚屋へ寄ったのに、残念ながらいつもあるムールの山は見事に消えてしまっていて、海藻がヒラリと一枚残るのみでした。
トピナンブールは日本でも細々ながら親しまれているようです。 どこも戦時中の非常食というイメージで、やっと今になって少しづつ見直されてきているのでしょう。
BIOのお店、私は商品と共に、“来ているお客さん観察”も楽しんでいます。
大抵は2タイプに別れるようで、その1)なんでもかんでもBIOなら安心 としこたま買い込む人、その2)しっかり吟味して必要最小限を買い求める人。
前者の中には、自然派嗜好を追い求めるあまり、失礼ながらちょっと見た目不潔な感じの人も居て、逆にもの凄く身なりの良いお金持ちそうな人の方が、ずっと賢い買い物をしている というのが私の印象です。
お店によって、はたまた曜日によってもお客さん層が違って、一概には言えないながらも、眺めていると面白いです。
http://www.franco-japonais.com/tomato/

ありがとうございます 投稿者:ちぇりー
投稿日:11月20日(木)17時41分38秒
おへんじありがとうございます。
トピナンブール、今までスーパーで見かけるたびになんだろうってすごくフシギでした。
こないだのOVNIでその答えがわかり、びっくりでした。
何だかワサビみたいだなあ・・・と思ってたものですから。
魚、木曜のみなのですね?新鮮なものは。
うちは北県だからか、まあまあ新鮮なものが毎日買えます。
恵まれている方なのでしょうね、しかしわたしの腕が問題か??
ローズヒップ、昨日BIOのお店に行きましたがEglantineという名前の箱があったような・・
もう一度トライして見ますね。
それにしても薬局とかBIOのお店って、何だかじっくり見ると面白いものたくさんありますよねー。

お返事です 投稿者:TOMATO
投稿日:11月20日(木)01時22分12秒
●ちぇりーさんへ
本当に早いもので、連日クリスマスプレゼント商戦のチラシが舞い込み、街にはイリュミネーションが張り巡らされ(点灯しているかは未確認ながらも)、日の出は遅く、日暮れは早くなっていかにも「冬」突入ですね。 しかしこちらのみならず、日本でも先日、木枯らし一号が吹いたそうで。
お魚料理、我が家では新鮮な魚を買えるのが木曜日のみ、週日でなかなか行けないので、おのずと使える機会が限られてしまってあまり調理する機会は無いんですよ。
よく使うのは、質は落ちるものの冷凍の白身魚か干し鱈ぐらいかな。
新鮮なものを使える時には、ホイル焼きにしたりグラタン、ムニエル、フライ、その他主にオーブンを使うことが多いです。 扱いやすい白身魚はフィレを買ってきて、大きなまま薄切りのジャガイモやクルジェットで覆い尽くして、バターと白ワインを注いで焼いたりといった風に。
長芋(アフリカ産か、たまにマルシェに出てくる地元産)、菊芋(Tompinanbourg)などとワインソースやブイヨン、ホワイトソースでグラタンやタルトにすることもあります。 いずれにせよやっぱりオーブンを使うのが圧倒的に多いですね。 お野菜も一緒にひとまとめに調理できるので、下処理に時間がかかる分、後で楽しようという魂胆です・・・
ローズヒップは、そのまま「Rose hip」で通じないかしら? しばらく前に「Hanche de Rose」などというこじつけたような仏語表記をカナダのウェブサイトで見かけたことがありますが、一般的な表現ではないようです。 あとは野バラの意味の「Eglantine」がローズヒップのパッケージについているのを輸入食材店のような所で見かけたことがありますが、果たしてそれが一般に通用する使い方なのか、それとも外国の輸出業者がいい加減につけたのか・・・? よく分かりません。
改めて考えてみると気になりますよね。 そのうちスパイス屋さんに行ったら、名前を尋ねてみます。
http://www.franco-japonais.com/tomato/

お久しぶりです 投稿者:ちぇりー
投稿日:11月19日(水)17時32分29秒
なんだかんだとやっているうちに季節はもうすっかり冬になってしまいました。
暑いなあーと、思っていたのがはるか昔のようです。
このメリハリが、まさにフランスですねえ。
今は朝起きても、真っ暗から明るくなるまでにしばらくかかりますよね。
食料の調達に出かけても、「秋冬ものならでは」ってものも美味しいとは思いますが、わたしとしては何だか夏の方が(特に果物の豊富さ)好きなような・・
毎日健康を考えて魚をなるべく食卓に乗せたいと思っているのですが、日本のように単に塩焼きというのが意外と難しく(選択に難あり)、できればカロリー考えると魚はシンプルに食べたいと思ったりすると悩めるところです。
TOMATOさんは魚はどうやって食べるパターンが多いですか?
しかしこないだ八百屋でSalsifis買って食べたら思った以上に(期待してなかった分)美味しかったので、今のうちにせっせと頑張って買おうと思ってます。
実はローズヒップが入ったものを買いたいと思ってるのですが、フランス語で何というのかをこないだ調べたのに見失ってしまいました。
TOMATOさんがご存知でしたら伺いたいと思いまして・・・

お返事です 投稿者:TOMATO
投稿日:11月13日(木)06時34分08秒
●mami さんへ
アドヴァイスというほどのものではありませんが、お役に立てば幸いです。
幸い、HTML自体はあまり大きく変わってはいないようですしね。
その他のスクリプト云々になるとややこしいけれど・・・
http://www.franco-japonais.com/tomato/

アドバイスありがとうございます♪ 投稿者:mami
投稿日:11月10日(月)15時19分36秒
こんにちは。mamiです。
お返事ありがとうございました〜♪
>ひょっとすると既にご活用中かもしれませんが、よく使うタグをセットにして辞書登録しておくと便利ですよ。
いえいえ、それは思いつきませんでした。とても便利ですね♪早速やってみます(*^^*)
>ただ、そこから先を学ぶ気力がなくなってしまって、知識としてはサイトを作り始めた頃から殆ど進歩していません・・・
それで、これだけのものができるのだから、すごいです!!
私も次はフレーム、それから掲示板やおすすめレストランの数、チーズのページなども徐々に増やして行きたいと思います♪
TOMATOさんのページを見るととても励みになります(*^^*)
http://www.geocities.co.jp/Foodpia-Olive/2111/

お返事です 投稿者:TOMATO
投稿日:11月 8日(土)19時04分23秒
●mamiさんへ
はじめまして。 ようこそ、グルメ・ガーデンへ
ワインと言えば、もうすぐプリムールやヌヴォー解禁日ですね。
赤白ワイン畑(ぶどう畑)が周囲に広がるこの街でも、年末年始用のイリュミネーション設置があらかた済んだ中、20日のお祭りへ向けての準備が着々と進んでいるようです。
>実は最近、HTMLからHPを作ろうと思い、一から勉強し始めました。
私はかな〜り自己流で、HTML記述には時々おかしな所があるので、ご覧になるときはご注意下さいませ。 時々見直して、妙なところには修正を加えているのですが、まだ見落としているものも残っていそうで。
ひょっとすると既にご活用中かもしれませんが、よく使うタグをセットにして辞書登録しておくと便利ですよ。 「テーブル」と打って「<TABLE><TR><TD></TD></TR></TABLE>」と一気に変換したり、私もHP作成専用ソフトなどなく最もシンプルなテキストエディタで作っているので、今は基本的な一通りのタグ記述は登録してあります。 うっかり削除しない限りは間違いも減るので。
ただ、そこから先を学ぶ気力がなくなってしまって、知識としてはサイトを作り始めた頃から殆ど進歩していません・・・
●ゆきさんへ
リンク作業が完了した時点で、再度お知らせメールを送ったつもりでいましたが、うっかりしていたようで・・・ 失礼いたしました。
ヨーロッパご滞在はてっきりまだまだ続けられるものと思っていました。
サイトの方は今しばらくはあのまま残されるのでしょうか?
ご帰国後のご活躍にも期待しています!
●雅子さんへ
はじめまして。 ようこそ、グルメ・ガーデンへ
Carrefourの日本への進出で、工場生産とはいえフランスの地方のお菓子を開拓される方も近頃増えているようですね。 ルスキーユは私も初めて味わったのは、Caffefourで買ってきた淡い黄色の箱入りのものでした。 恐らく雅子さんが見付けられたのも同じものではないかな。
その後レシピを見付けるまでが大変だったんですよ。 まず箱の原材料欄を眺めて想像を膨らませ、でもあのホロホロ感がどうしたら出せるのか見当がつかず、周囲に尋ねてもこの地のお菓子でないためか誰も知らず、やっと見付けた「こうなんじゃなかった?」というおおよその説明に基づいて作ったところ妙に固いものが出来てしまってがっかりしたり・・・
それだけに、ご家族皆さんで楽しんで頂けたと伺うとなお嬉しいです。 ありがとうございます。
チーズに関してはこちらでも、より良い質のものを求めるとなると決して安い食材でもなく、我が家では「量より質」と選りすぐりのチーズ屋さんで吟味して買っています。
色々かきあつめて皆さんに送ってあげたいくらい、日本でもスンナリ受け入れられそうな美味しいものが沢山あるので、せめてレシピをと今後も続けて行くつもりです。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
http://www.franco-japonais.com/tomato/

はじめまして 投稿者:雅子
投稿日:11月 8日(土)17時29分51秒
tomatoさん、はじめまして。こちらのサイトでいつも楽しませていただいています。
特に、フランスの地方菓子のレシピが、私にとってはお宝なのです。いつかフランスに行ったときに…!と思っていたものたちが、日本の家庭で作って食べられるのですから、こんなにうれしいことはありません。
先日はルスキーユを作り、私も大満足、子供も大満足(『白いドーナッツ』とよんでいました)。冷ました大量のルスキーユを湿気ないようにしまったら、なんで全部食べちゃうの?と責められました。スペインやイタリアへ行った時に食べた、アニス風味でホロホロしていて、粉糖やアイシングで覆われた菓子を思い出しました。千葉のカルフールでルスキーユ市販品も手に入れたので、食べ比べてみるのが楽しみです。
チーズも大好きなので、日本でもっと安く手に入れば色々試せていいのですが、いかんせん、お値段張りすぎです。

tomatoさんへ 投稿者:ゆき
投稿日:11月 8日(土)04時19分57秒
トマトさん、書き込みはお久しぶりです。ロンドンに住んでいた由紀です。住んでいた。。という事で明日日本にお菓子留学をおえて帰国します。帰ったら、やたら期待している家族が待ち構えているので、もうこのページ参考にしたくて、必死にメモを片手にうつしてしましました★
これからもどうぞよろしくおねがいします。そしてリンクを張っていただいていたこと知らなくて、発見してものすごく嬉しくなってしまいました。どうもありがとうございます。でももう「海外在住」ではなくなってしまうのですが・・(涙)精進してグルメ系としてやっていけそうになったら連絡させてくださいね。
http://yagihanayagi.tripod.co.jp

凄い凄い〜w(☆o◎)w 投稿者:mami
投稿日:11月 7日(金)15時06分00秒
とにかく内容の充実ぶりに感動♪
レシピはもちろんなのですが、チーズも嬉しくなるほど勢揃いっ!
とにかくチーズ&ワイン大好きなものですから。。。(^^;)
そして、特に『食で巡るフランス一周』には目を奪われました!(@@)
私は『フランス一周のワイナリー巡り』を夢見てただ今貯蓄中!!
実は最近、HTMLからHPを作ろうと思い、一から勉強し始めました。
参考になりそうなサイトをいろいろ見させていただいてま〜す!(^o^)/
専門的なページでびっくりするやら、私の好きなものばかりなので嬉しいやら♪
もう、自分のHP制作のことなどすっかり忘れて楽しんでしまいました。(爆)
もちろん、趣味のワインのページです♪
ワイン・・・というよりは、どちらかと言うと
『ワインに関わる私』に焦点をあてているような感じかなぁ。。。(^^;)
徐々に難しい技も使えるようになって、内容もマダムTOMATOさんのようにはいきませんが
少しずつページも増やしていって、チーズのページも作りたいって思っていたんです♪
とっても楽しませていただきました。ありがとうございます♪
また来ますね〜(*^^*)ノ~
http://www.geocities.co.jp/Foodpia-Olive/2111/

お返事です(遅れてすみません) 投稿者:TOMATO
投稿日:11月 6日(木)21時38分54秒
●Risuさんへ
おでんの具、その後思いだしたのですが、がんもならお家で作れますよね。
今なら銀杏が落ちている頃ですし・・・ と言っても、あまりイチョウのの木はないかな。
トゥール市内の公園にはいくつかあって、そのうち雌木も数本あり、1週間程前にはあの独特の香り(臭い)を周囲に漂わせていました。
お鍋料理は何にせよ、何人かでつついてこそ楽しいですよね。
●こまこまさんへ
はじめまして。 ようこそ、グルメ・ガーデンへ
セロリの葉のサラダは、あのページにも書いたのだったかな、都内にあった韓国料理店で味わって気に入ったのを家で私なりに再現したものです。
捨ててしまう人が多い葉っぱですが、ブイヨンをとる時や洋風煮込み料理、お醤油で煮て佃煮風に仕上げて炊き立てご飯やおむすびの具にしたり、時にお野菜、時にパセリなどのハーブと同じ様な扱いで色々に楽しめますよね。
http://www.franco-japonais.com/tomato/

はじめまして♪ 投稿者:こまこま
投稿日:11月 5日(水)01時18分59秒
セロリの葉が大量に残っていて『セロリの葉』を検索したらトマトさんのウェブサイトにヒットしたのがきっかけで、韓国風セロリのサラダを作ってみました♪おいしかったです〜♪旦那もはまったらしく、また明日いそいそセロリを大量購入の予定です☆
http://ip.tosp.co.jp/i.asp?I=komausa&P=0

oden 投稿者:Risu
投稿日:11月 1日(土)06時55分23秒
Tomatosan ohenji arigatou.
Kekkyoku shisso na oden ni shimashita.
gu ha jyagaimo, ninjin, tamago, daikon, nihon kara mottekiteita konbun desu.
karashi ha Dijon no musuta-do de oishiku itadakemashita!
soredemo chikuwa ga tabetakatta watashi desu...
francejin no tomodachi ha oishii to ittekurete ureshikattadesu.
oden ha hitori de tabetemo oishikunai ryouri no hitotsu desuyone.

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