ゲストブックログ:2006年6月

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お返事です  投稿者:TOMATO  投稿日: 6月27日(火)03時58分19秒
● けいか さんへ
以前のレシピでもお楽しみ頂けて良かったです。
いずれにせよケーキに比べればミチッとした生地なのですが、次回作られる機会がありましたら、今の配合でお試し下さい。

http://www.franco-japonais.com/tomato/

 


そうでしたか!  投稿者:けいか  投稿日: 6月23日(金)17時57分10秒
TOMATOさん、お返事ありがとうございました。
そして、失礼しました^^;
昨年作ってみてとてもおいしかったので、手元のメモの分量で作ったのですが、
それなら、新しいレシピでチャレンジしてみればよかったです〜。

http://blogs.yahoo.co.jp/con_panna1980

 


お返事です  投稿者:TOMATO  投稿日: 6月23日(金)15時10分51秒
● けいか さんへ
こんにちは。
クラフティのレシピは、以前は今の配合よりもモッチリめに仕上がるものだったので、しばらく前に変更しています。
今の配合の方が好みなので、古いレシピは削除してしまって、古いデータストックをひっくり返せば出て来るかもしれないけれど・・・
間違って書いているということは無い筈ですので、お手元にメモがあればそちらを使って頂いても、新しい配合を試して頂いても、どちらでも作れる筈です。

http://www.franco-japonais.com/tomato/

 


クラフティの季節  投稿者:けいか  投稿日: 6月22日(木)17時52分19秒
こんにちは。

店先に、アメリカンチェリーが並び始めたので、
昨年作ってみておいしかった「クラフティ」を作ってみようと思い、
レシピを見直しにやってきたのですが…。
昨年、私がメモした分量と違っているようです。

どちらが合っているのか、ちょっと不安なのですが(汗)
お知らせします。

http://blogs.yahoo.co.jp/con_panna1980

 


お返事です  投稿者:TOMATO  投稿日: 6月22日(木)15時19分45秒
● 6タマゴ さんへ
お醤油にもですか、それは意外。 塩辛いものは大丈夫かと思っていました。
ベーグル、成功されますように・・・

http://www.franco-japonais.com/tomato/

 


type55  投稿者:6タマゴ  投稿日: 6月20日(火)19時10分56秒
本当にありがとうございます。アメリカに居た時、市販の赤いふたの醤油瓶の中が大変なことになっていたことがって、キッチンで発生するものをもう見たくない、、と。小麦粉ですが、問題なく使えるということなので、残る課題は私の技術、ですね。

 


お返事です  投稿者:TOMATO  投稿日: 6月20日(火)16時37分36秒
● 6タマゴ さんへ
安かろう悪かろう ということも無いと思いますよ。
Farine menagereなんて呼ばれるくらいですから、TYPE55が最も一般的なのだろうと長らく思っていたのに、置いていないお店も多いのが意外だったのですが、45、55いずれも元々高い物ではありませんから。
スーパーマーケットで買える安いのも、「一番安いマーク付きになんて手は出さないぞ」といった見栄さえなければ、問題なく充分活用できますよ。 しかし原産国が定かでないので、その辺りを気にされるなら、粉挽き所(粉製造所)を当たるか、BIOショップの類へ行く方が良いのかもしれません。
ただしBIOのお店、特に量り売りの大袋から自分で袋詰めするタイプには、よく虫が湧くので要注意!
「mite alimentaire」と呼ばれる食品を食い荒らす虫、家は幸い全く発生しませんが、BIOショップで買って来た量り売り(en vrac)の穀類、米と小麦粉を買って来てすぐに瓶や缶に入れておいたら、瓶と缶の中にチャッカリ発生していたので、それに懲りて以後穀類は製造元で袋の口を閉めたものだけを買っています。 粉類はそれでも万全でも無さそうだけれど、以後虫には出会っていないので、一応妥当な選択と結論づけています。
お店側では「そういうもんだ」としているので、文句は受け付けてくれないことと思います。近所のBIO-Coopには、「粉類は虫の発生を避けるために冷蔵庫で保存すべし」の張紙がされていて、でもこれってよく考えると、買って来た粉に虫が飛び込むのではなく、元々粉に卵でも居て暖かいとそれが孵化する、ということなので・・・
BIOのお店は、売り物が売り物、害虫の方は飛んで移動するとあって、お店自体に発生するので、お客側で気をつける他ないんです。
同店のドライフルーツも虫との遭遇率大、一度相棒の実家で義母が病に伏した夏、食器棚を大掃除していたら(ちゃんと清潔にしているけれど、義母の療養期間が長かったのでしばらく手を触れていなかったため&気候の違いによるのか、普段から家よりも発生率大)、開封していないAB(BIO)マークのドライプラムが大変な事態でゴミ箱直行、なんてこともありましたし。
変な話になってすみません。 でも、キッチンで虫が発生するほど気分の悪いこともないので、穀類の管理は勿論ですが、購入時にも気をつけてみてください。

http://www.franco-japonais.com/tomato/

 


type55  投稿者:6タマゴ  投稿日: 6月20日(火)02時47分4秒
お返事ありがとうございます。tomatoさんのお返事を読んでドキッとしましたが、先週、大手スーパーでやっとtype55を見つけて買いましたが、値段をみてびっくり、、とても安かったので。type55は安い小麦粉だったのか、と一人で納得していましたが、1ユーロ以上のtype55もあるということですね。今度パリへ行くので探してみます。

 


お返事です  投稿者:TOMATO  投稿日: 6月16日(金)19時05分54秒
● 6タマゴ さんへ
TYPE55って、パンをよく作るようになった数年前にハタと気づいたのですが、お店によっては置いていないところもあるんですよね。
どっさり置いているような大手スーパーマーケットだと「le moins cher(一番安い)」なんて札が付いているのしかなかったりもするけれど。
昨日から、今年初の暑さは一応一段落したらしいものの、オーブンを使うとキッチンの気温が上がるので、もう少し気温が下がってくれないと、なかなかパン作りにまで着手しようと思えなくて・・・ それでも焼き菓子は作るというのもなんだか矛盾しているかな。
近頃、仏人家庭でもパン焼き器頼みではあるけれど、お家でパン作りが流行っているらしいです。

● しまち さんへ
こんにちは。
そう、「花巻き」でした。 ふんわりしていて花開いたような可愛らしい中華蒸しパン。
お饅頭も美味しいですよね。 ケシやゴマを散らしたり、サクラの花の塩漬けでおヘソを作ったり・・・
小豆の買い置きがあるので、夏を越さないように、今夜にでも小倉餡を仕込むことにします。
お饅頭と言えば、子供の頃に親戚の家へ行くとよくご馳走になっていた水饅頭が、大きな笹の葉に乗って冷水に沈められたプレゼンテーションがとても風情あって大好きでした。 白玉粉で作れば家でも実現できそう。
重層と言えば、甘食もありますよね。 プックリと真ん中が膨らんだ、日本版マドレーヌといった感じで、素朴でちょっとポソッとしているのを、ミルクやカフェオレ、ミルクティー等に浸して食べるのが好きで、未だレシピらしいレシピは無いけれど、時々作っています。

● michi さんへ
こんにちは。
世界中の主要なお料理を一挙掲載! なんて出来たら嬉しいけれど、まだまだ知らないお料理は沢山。
皆さんからのご依頼全てに応えられるとは言えませんが、リクエストは歓迎ですよ。
イル・フロッタントは、奇麗に作るなら湯煎してオーブンで作る方が良いのですが、茹でるタイプなら家で卵白が沢山あると蒸しパン等と共に時々作っていますので(卵黄をソースに使うので、本当はイル・フロッタントだけで卵丸々消費出来るのですけれど)、今後レシピページを作る予定リストに加えますね。

http://www.franco-japonais.com/tomato/

 


お返事ありがとうございます  投稿者:michi  投稿日: 6月16日(金)16時07分0秒
タイプミス申し訳ありませんでした(><)Tomatoさま!
イル・フロッタントまだ掲載されてないのですね
なんかトマトさんもページにはすべてが載っている!と思ってしまっていて(いや、ほんとに!)
私が探し出せないだけだと思ってました・・・逆に作り方を催促してしまったようなかたちになりなり、すみませんm()m
見よう見まねでやってみます!

 


お返事ありがとうございます  投稿者:しまち  投稿日: 6月16日(金)10時17分20秒
卵なしマフィンは重曹の風味を考えてココアのレシピがあるんですね。エビ風味の中華蒸しパンはいいアイディアですねー!!確か花巻きという名前だったと思います。あんかけ料理に合わせるなんてイメージしただけでお腹がすいてきそうです。今度是非トライしてみようと思ってます。
ピタパンの場合、エビの香ばしさがでるものの、焼くため色があまりよくなかったのですが、蒸すならきれいな色が残せるのではないかなと思います。

重曹を使ったお菓子で私が好きなのはまんじゅうです。小さい頃親戚のおばちゃんがお盆に作っていたもので、皮が黄色くて中はつぶあんでした。重曹の作用で黄色くなったと思いますが、地粉を使ってたような記憶もあるので、粉の影響もあるかもしれません。皮はよく混ざってないせいか時折白い粉が残ってたりしましたが、いかにも手作りの田舎まんじゅうといった感じが好きでした。

母におばちゃんの作り方を聞いてもらおうと頼みましたが、自分の感覚で作っているようでよく分からないというような返事でした。しばらく経ってから新聞に郷土菓子のレシピがのっていて、あのまんじゅうではないかと気づいてくれて母が取っておいてくれました。早速作ってみると昔食べた味にそっくりでした。今でも時々食べたくなると作って楽しんでいます。

 


ベーグル  投稿者:6タマゴ  投稿日: 6月16日(金)02時36分57秒
はい、もちもちしてないベーグルばかりできてしまって、腑に落ちない気持ちで食べました。
今日TYPE55を買ってきたので、他の粉をミックスしないでベーグルに挑戦してみます。
固くなってしまったら、TOMATOさんの「miチップスmiビスケット」へ、、、。
アドバイス、ありがとうございます。これからも宜しくお願いします。

 


お返事です  投稿者:TOMATO  投稿日: 6月15日(木)07時17分27秒
● 6タマゴ さんへ
他の粉をミックスする場合は、まずは普通にオーブンで焼くパンからスタートすると良いですよ。
焼くパンの方が、多少水加減が足りなかったり多めだったりしても程々無難な仕上がりになりますが、ベーグルだと柔らかすぎて膨らまなかったり、逆に固すぎてコチコチになってしまったりもするので、普通のパン生地で感覚を掴んでからの方が、失敗回避できると思います。
ベーグルが固すぎたら、薄くスライスしてもう一度オーブンで焼いて、半ばチップス半ばビスケットのようにしてしまうと、スープの浮き実や朝食のトースト代わりなどになりますけれど、膨らまないベーグルがオーブンから出て来るとが〜っかりしますものね。

● michi さんへ
はじめまして。
イル・フロッタントのレシピは、今の所まだ公開していない筈ですので、リストにも掲載していません。
卵白をピンとツノが立つよう泡立てて、酢を垂らしたお湯に落として茹で、固まったら取り出してあら熱を取り、別に用意しておいたアングレーズソースとカラメルソースをかけてサーヴします。
>madamuトマト : ミスタイプかと思いますが、綴りはMadame TOMATOです。ゲストブックでは宛先が誰か分かるので問題ありません。 でも、私宛のメッセージでしたら、シンプルにTOMATOと宛てて下さいませ。

http://www.franco-japonais.com/tomato/

 


イル・フロッタント  投稿者:michi  投稿日: 6月15日(木)06時35分29秒
madamuトマトさま、こんにちは
いつも参考にさせていただいてます
今回はイル・フロッタントについてです
HPを拝見したのですが見当たりませんでした(><)
作るのは難しいでしょうか?クレームオングレーズですよね?たしか・・・

 


ベーグル  投稿者:6タマゴ  投稿日: 6月15日(木)01時55分8秒
お返事ありがとうございます。次回はTYPE55で水分の量に気をつけながら作ってみます。そしてミックスに挑戦してみます。作るのが楽しみです。

 


お返事です  投稿者:TOMATO  投稿日: 6月14日(水)19時20分46秒
● 6タマゴ さんへ
こんにちは。
小麦粉は、私はお菓子もパンも、殆どTYPE55を使っています。
他にほぼ常備しているのは、type65、80か85、110、いずれもBIO-Coopで買っています。 BIOだから良いというわけではなくて、他でなかなか見つからないので。
ベーグル作りにも55を使うことが一番多いですね。 気まぐれに他の粉を適当に混ぜたりもしています。
パンは、近頃はもっぱらシリアル入りなので、demi-completeかcomplete、全粒粉に近い薄茶色の粉とミックスするか、65〜110辺りの手持ちの粉のみで作ることもあります。
どんなレシピを使うにせよ、パン作りは、レシピのお水(又はミルク等水分)の量は「目安」として、様子を見ながら調整すると良いですよ。 どうしても粉の質(種類や、古いか新しいかなどによる湿気の量が違うので)によって、多少前後するのはやむを得ないことと思います。
その辺りは、お蕎麦を打つのと同じですね。

● Ric さんへ
こんにちは。
レシピというよりも、ヒント程度だったようですのに、リンクして頂いてありがとうございます。
>持ち運びが楽なお菓子類が多いので : 焼きっぱなしのシンプルなお菓子、特に、思いついた時にチャチャッと作れるようなものばかりだからかも・・・
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

http://www.franco-japonais.com/tomato/

 


こんにちは  投稿者:Ric  投稿日: 6月14日(水)01時14分33秒
以前随分前に、一度だけ書き込みしたRicです。

少し前からブログを作って、
そこで時々自分の焼いたお菓子の写真を掲載しています。
それで今回は、こちらのレシピを利用させて頂いたので、
うちのブログの記事からリンクを貼らせて貰いました。

ちなみにケーキはあっという間に全部無くなりました(笑)
TOMATOさんのレシピは持ち運びが楽なお菓子類が多いので重宝してます。

http://wfcsaya.jugem.jp/

 


ベーグル  投稿者:6タマゴ  投稿日: 6月13日(火)19時30分5秒
TOMATOさん、こんにちわ。フランスの小麦粉について質問です。TOMATOさんはベーグルを作るとTYPE何番の小麦粉を使っていますか?私はTYPE80で作ってみたのですが日本の強力粉で作ったときより固くなってしまいました(他に原因があったかもしれませんが)。回答よろしくお願いします。

 


お返事です  投稿者:TOMATO  投稿日: 6月13日(火)19時24分9秒
● しまち さんへ
こんにちは。
「卵なしのチョコマフィン」の初のご感想を寄せて頂いて、ありがとうございます。
「蒸しパンみたい」とは正にピッタリな表現! そういえば、蒸しパン作りにミルクを使う他にお水で作ることもできますものね。
レアチーズケーキの台として薄く焼いて試作した結果できたマフィンレシピで、目下ココア風味1つだけしかレシピが無いのは、ココアが重層の独特の香りをマスクしてくれるからなんです。 抹茶は、冬にパリの日本食材店で買って来たものがまだ残っているので、抹茶風味も試してみようかと思いつつ、重層風味をどこまで抑えられるかと迷っているところです。 またレアチーズケーキの台で試作してみるかな。
黒砂糖風味の案は良いですね。
エビ風味のピタパンというのもまた面白そう! 中華風のふんわりした蒸しパン(花なんとかという名だったような?)にエビ風味にしても、トロッとしたソースの中華料理に併せたら美味しそう。
フードプロセッサやミルの類は、1つあると便利ですよね。

http://www.franco-japonais.com/tomato/

 


卵なしでもふんわり!  投稿者:しまち  投稿日: 6月13日(火)11時39分35秒
TOMATOさん、こんにちは。サイトはちょこちょことチェックしてますが、書き込みは久しぶりです。先日、卵抜きのチョコマフィンを作りました。とってもふんわりしっとり、ちょっともちもちした食感でおいしかったです。蒸しパンみたいな口当たりで、これで卵も牛乳も入ってないなんて驚きです。最近朝食用にいろいろとマフィンを作ってたのですが、どうもポソポソするのが気になってました。でもこのレシピは私のイメージにピッタリでした!!材料もシンプルだし、思いたったときにすぐ作れるのが良いです。この間はココアをきな粉に、砂糖を黒砂糖にしてクルミをくだいてトッピングして作ってみました。なんだか懐かしい素朴な味のマフィンができましたよ。抹茶味にして甘納豆か煮豆など入れたりしてもおいしそう…などと思っています。私はマフィン型は持ってないのでレモン型を使ってます。ちょっと容量は少ないのですが、コロンと手のひらにおさまる形が気に入ってます。この型だと10個くらい作れました。

前から気になっていたグリッシーニも作りました。人参の葉はなかったので、青ノリ、チーズ、ゴマ、エビの殻を煎って粉状にしたものを使いました。2mmより厚くのばしてしまったので、太めのポッキーみたいになりましたが、カリカリしてておつまみにちょうど良かったです。私はエビを料理で使った後、殻を粉状にしてとっておいているのですが、以前はすり鉢でひたすら擦ってたのでスゴイ時間がかかっていました。最近ようやく小さなミルミキサーを購入したおかげで、あっというまに粉にできるのでうれしいです。エビの粉はお好み焼きやピタパン生地に入れて利用してます。

 


お返事です  投稿者: TOMATO  投稿日: 6月 4日(日)16時20分42秒
● ちえこ さんへ
こんにちは。
三つ葉のオムレツ、私は子供の頃から大好きだったので、てっきり一般的なものかと思い込んでいました。 昔母がよく作ってくれたんです。
土ごと一株分けてくれるそうなので、その収穫時には、和風お出汁でお麩代わりにバゲットを煮て、三つ葉を散らした卵とじにしようと思っています。
アジアのお野菜というと、やはり中国でよく使うものの方が日本特有のものよりも知られています。 それでも数年前に国内の有名シェフの間でささやかながらも「柚子(ゆず)」の人気が高まっていたらしいですよ。
シソは、やはり数年前に近所の公園の植え込みに観賞用に植えられている赤紫蘇を見つけて大喜びし、数日隙を狙って練り歩いた挙げ句やっと葉の端っこをつまんで香りを確かめたところ、ちっとも紫蘇らしからぬ香りにがっかりした事があります。 折しも先週、サリエット(フレンチタラゴンに似たハーブ)の種を買いに行った際、同じ棚に「アジアのバジル」として、赤&青紫蘇それぞれハーブとして種の袋が並んでいるのを見つけました。
買おうかどうしようか迷った挙げ句、公園で見つけたのと同じじゃ全く役に立ちそうにないしと、購入は保留にしてそろそろ蒔き時を過ぎてしまいそうです。
茗荷はこちらで見かけたことがありません。 これも毎年恋しくなる香りなので、あったら最高なのだけれど、使い道はどうかな・・・ どんなアイデアが生まれるやら、本当楽しそうですね。

http://www.franco-japonais.com/tomato/

 


(無題)  投稿者: ちえこ 投稿日: 6月 3日(土)20時43分13秒
三つ葉の健康優良児。大きくても 三つ葉の味なのですね。三つ葉のオムレッツというのも いかにも トマトさんらしい 自由おおらかな発想。参考にさせてもらいます。
スープセロリは 日本の種苗会社で安く入手できるので しかも 簡単に育てられるので
重宝しています。今度 ミネストローネに利用したいですね。フランス人で三つ葉を育てている人がいるなんて驚きです。種類は違うのでしょうけど。フランスのシエフの間でもブームになるかも知れませんね。紫蘇とか どうでしょうか。茗荷とか。料理の天才の多い
フランスで 茗荷が活躍なんて 楽しいですね。

 


お返事です  投稿者: TOMATO 投稿日: 6月 3日(土)08時16分31秒
● お知らせさん(?)へ
折角のお知らせですが、事実か否かは私には全く分からず、あなたからのメッセージをご覧になった方が関係する方に知らせて下さったそうなので、その方もおっしゃるようにご当人同士の問題でして、私には関係のない話です。
私の著作物を盗用した張本人をお知らせ下さるなら話は別ですけれど、そういうことではないんですよね?
今回のお話は、メッセージを拝見する限りは私には関係は無いのですが(ちなみにリンク集に「お友達です」とは書いていません)、著作物の盗用を発見された場合、真っ先にすべきことは「盗用された被害者(著作者、著作権所有者)への通知」です。 無関係な不特定多数の人に訴える必要は無いどころか、それが著作者へ余計な問題を降り注ぐことになりかねません。
もしも当人でない第三者が著作者でなく盗用した主に知らせた場合、盗用者が大急ぎで証拠隠滅を謀る可能性が大でしょう。 証拠隠滅されてしまったら、例えば著作者が盗用した主を訴えようとした時既に遅し。 つまり、著作者が確認する前に証拠隠滅されてしまうと、著作者は損害賠償を求めることはおろか、被害届を出すこともできなくなってしまいます。 キャッシュに保存されたページ等、上手くすれば証拠として法的に認められることもあり得ますが、法的に有効な証拠は「現物を抑える」のが一番。 従って著作主に余計な手間を増やすことになりかねません。
著作権法は日本もフランスも基本的な部分は大差なく、結構な年数の禁固刑又はこれまたけっこうな額の罰金刑を求めることもできるので、どこまで要求して争うかは、あくまでも直に関係しているご当人の問題。
1つのウェブサイトなりブログのファンとして問題を告発し盗用した主を批難したい気持ちは分からなくもないのですが、かえってそれがウェブマスターさんなりブロガーさんへの反感を招いてしまったりもしかねません。
ひいきのブロガーさんを思いやるのであれば、あさってな方向に向かうよりも、こんなことにめげずに更に活躍しよう!と思えるよう、他はさておいて、ごひいきの方への励ましに力を注いであげては?
著作者ご当人が「こんなことされて怒ってるの!」と主張して回るなら、本人の責任ですから一向に構いませんが。
私が被害者だったら、直接励ましのメッセージを頂いた方が遥かに嬉しいですし、度が過ぎると著作者として策を練っているのに余計なことをしてくれるなと思えてしまうかも・・・
ともかく、今回お知らせ頂いたサイトについては、メッセージを頂いて久しぶりに覗きに出かけ、正常なアクセスが出来ない事の確認ができましたので、ひとまず今後少し様子を見た後、私のサイトからのリンクをどうするか決めたいと思います。 ご本人のサイトでこの件について何かコメントがあるかもしれませんし。

● masami さんへ
こんにちは。 ご訪問頂いてありがとうございます。
更には、面食らうメッセージ(匿名希望らしき方のよそのサイトの盗用云々の話)のフォローをして頂いて、感謝しております。
masamiさんのメッセージを先に拝見したので、ビックリにもワンクッションあって助かりました・・・


追記:「リンクページにお友達とは書いていません」と記したのは、誤解を生みそうなので追記します。
これは、問題を指摘された方とお友達だと思われたら困る、なんてことではなくて、つまらない事を関係の無い人に広めて歩いておられるらしき投稿者さんへ、「私のサイトを見たフリをしてそんなことを書く前に、ちゃんと読んで下さいな」との思いからあえて書いたものです。
私宛にメールを送信することもできるのに、わざわざ不特定多数の方の目に触れるゲストブックを選んで書き記すくらいなら、読んだフリじゃなくて、ちゃんと目を通してからお知らせ頂きたかったものですわ。

http://www.franco-japonais.com/tomato/

 


もうOKです。  投稿者: masami 投稿日: 6月 2日(金)21時59分45秒
↓のことですが、私が本人に連絡しましたので、後は本人同士、2人の問題ですから他の人には関係のないことです。だから、もうOKです。

そういえば、、TOMATOさああんん、、今年中には皆で会いましょうよね!せっかくTOURS在なんですもの。でも忙しいかな???美味しいもん食べましょ♪

 


YUKIさんの盗用ブログ  投稿者: お知らせ 投稿日: 6月 2日(金)19時38分54秒
TOMATOさんがお友達ですとご紹介なさっているランジェのYukiさん、他人のブログ写真をそっくり盗用、文章も似たようなものを書いたりと、かなり悪質な行為をなさってます。
具体的には、他人のお子さんの書いた素敵な作文を、自分の子供のたんすから見つけたと、そっくり掲載したり、他人のお子さんが日本の母の日にお母さんにプレゼントした手作りクッキーを、フランスの母の日に自分が子供から送られたものと、子供までも利用したブロガーにあるまじき行為です。
ブログランキングの人気サイトから盗用したので、ファンの間では大騒ぎになり、別のブログからの盗用も発覚しています。ブログの著者から直接抗議したそうですが、(リンクは残したまま)トップページを閉鎖してしまい、知らぬぞんぜぬを通す様子です。
盗用されたブログのファンとして、このような卑怯な行為をしているサイトをリンクしている方々に、この事実を認識していただき、本人には、盗用した著者への謝罪と反省をしていただくことを希望しています。
ほんの一部ですが、
盗用されたブログは http://blog.goo.ne.jp/pafupafumama/d/20060513
YUKIさんの盗用ブログは http://tourainejournal.com/degitaldiary200605.html

 

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