ゲストブックログ:2006年11月
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お返事です
投稿者:TOMATO
投稿日:11月30日(木)06時40分50秒
● wakaba さんへ
どういたしまして。
折角のパン・デピスですもの、美味しいお片づけ方法が見つかるよう願っています。
http://www.franco-japonais.com/tomato/
有難うございました
投稿者:wakaba
投稿日:11月28日(火)22時11分49秒
TOMATOさん、沢山のアイデアありがとうございます!
フレンチ・トーストやフルーツ・グラタンのクランブルなら私にも簡単に出来そうなので早速試してみたいと思います。
ありがとうございました♪
これからも、グルメ・ガーデンを楽しく拝見させていただきます。
お返事です
投稿者:TOMATO
投稿日:11月25日(土)07時15分18秒
● wakaba さんへ
はじめまして。 ようこそ、グルメ・ガーデンへ
ご質問の、乾燥してしまったパン・デピスの処分法。 割と色々使い道はあると思います。
実際に私が試したものではないので、あくまでも「案」としてしか申し上げられませんが・・・ 例えば。
・パン・プディングやパン・ペルデュ(フレンチトースト)のように、玉子液に浸して柔らかくして、夏の乾燥した空気でカチカチになってしまったバゲットのような感覚で使う。
・固いでしょうからパン切りナイフでスライスして、フルーツのシロップ漬け(自家製でも缶詰でも。梨や桃など)のシロップを染み込ませて、フルーツ主体のデザートの盛りつけに使う。
・薄くスライスして、焦がさないように低温のオーブンでもっと乾燥させてビスケットにする(これは本当に上手く乾燥させることが出来るか分かりません。ひょっとしたら蜂蜜のベタつく性質から、どうしようもなく固くなってしまうだけかも?)。
・パン粥の要領でミルク粥にする。
・リンゴや梨のクランブル感覚で、粗く刻んだフルーツの上に乗せてグラタンにする(フルーツの汁気を吸ってくれないかな?という安易な考えですが)
・或いは、失敗したスポンジ風焼き菓子で私がたまに作るのが、トリュフ風のショコラ菓子。パン・デピスだとフレーヴァーによっては合わないかもしれませんが、多少柔らかめの部分を選んで細かく崩して、かためのガナッシュ、刻んだドライフルーツ、洋酒と混ぜてしっとりしたところを手で丸めてココアをまぶして、一口大のおやつにする。
今思いつくところを挙げるとこのくらいです。
http://www.franco-japonais.com/tomato/
乾いたパン・デピス
投稿者:wakaba
投稿日:11月24日(金)15時52分47秒
はじめまして。いつも楽しく拝見させていただいています。
私も今フランスに住んでいて、TOMATOさんの食材案内やレシピをいつも参考にさせていただいています。
ところで一つお知恵を拝借したいのですが、数週間前に買ったパン・デピスを誤って乾燥させてしまい、扱いに困っています。専門店で買って、お値段もけっこうしたのでそのまま捨てしまうのは勿体無いのですが、そのままではナイフを入れるのも大変なくらい固くて食べれません。
何か、乾いたパン・デピスを美味しく活用する方法はご存じないでしょうか?
お返事です
投稿者:TOMATO
投稿日:11月19日(日)23時24分28秒
● アザミ さんへ
なるほど、そういうことでしたか。
● d-h さんへ
こんにちは。
チョコレート煮込みに使うピーナッツバターは、スキッピーの粒なしがお勧めです。
つまり、お砂糖が入ったものです。
ただし、日本製のピーナッツバター紛いのものは、ピーナッツの濃度が低いものが多いので(私の記憶ではで、近年はどうなのか分かりませんが、あまり変わりないことと思います)、見つからなかったら、白ゴマペーストでも代用しても構いません。
http://www.franco-japonais.com/tomato/
チキンのチョコ煮込みの質問です!
投稿者:d-h
投稿日:11月19日(日)13時38分58秒
マダムTOMATOさん、こんにちは。
去年の冬に引き続き、アリッサペーストにとってもお世話になっています。
豚とキャベツをザワークラフト風に煮て冷やしたのに混ぜるのが好きで、7リットルの圧力鍋がキャベツでいっぱいです(笑)
今年のクリスマスは実家で両親と過ごす予定なのですが、
先日一緒にレシピを眺めて楽しんでいた母が、
「このチョコレート煮込みっていうの、食べてみたいー。冬しか食べられないわよー、お父さん血糖値があるから!(冬は雪下ろしがあるのでカロリー消費できるから高カロリーOKらしいです)」
と。
そこで質問なのですが、使用するピーナツバターは加糖のものでよいのでしょうか?
調理用だと無糖かしら(なかなか田舎では入手できないのですが)とも思ったり、「本場でも砂糖〜」というところで加糖でもいいのかな、と思ったり。
アドバイスよろしくお願い致します。
言葉足らずで
投稿者:アザミ
投稿日:11月14日(火)19時33分5秒
トマトさん
言葉足らずでごめんなさい。ジグリの手づくりショート・パスタのことです。
わたしのteacupブログに写真載せました。
トマトとほうれん草、生地の色と三色が嬉しいパスタです。
お返事です
投稿者:TOMATO
投稿日:11月14日(火)16時15分7秒
● アザミ さんへ
はじめまして。
ユリの「根」でなく「お花」ですか。
根は好きで、日本で見つけると時々買ったものでしたが、お花を食用にするユリがあるとは知りませんでした。
http://www.franco-japonais.com/tomato/
素敵な生活
投稿者:アザミ
投稿日:11月14日(火)10時44分41秒
トマト様
はじめまして
とても素敵な生活ぶり、パスタを検索していてたどりつきました。
先日イタリア旅行の折、トスカーナ地方のお土産やさんで、ジグリのパスタを買いましたので。
ジリ・・ユリの花
http://moon.ap.teacup.com/4411634/
いろいろな香辛料も参考になりました。
お返事です
投稿者:TOMATO
投稿日:11月 9日(木)02時53分30秒
● コロ さんへ
どういたしまして。
●ESPRESSO さんへ
日本の辛子とフランスの辛子の最も大きな違いは、酢を使うかどうかではないかしら。
昔風の作り方では、粒のまま漬け込むので、初めから粉にしてしまう日本とは大分違いますね。
また、マスタードシードにも茶からかなり黒っぽいもの、或いは黄色いものと、いくつか種類があります。
ピクルスに使うなら、どの色でもさほど支障はありません。
酢漬けは、お酢とお水の加減もしかり、お砂糖の量や蜂蜜を使ったり、加えるハーブによっても大分異なるので、「これぞ私の味!」というのに辿り着くには、確かに、毎年色々漬けてみないことに得られないものですね。
私も苦労しつつ、毎年少しずつ試しています。
http://www.franco-japonais.com/tomato/
ありがとうございます
投稿者:ESPRESSO
投稿日:11月 8日(水)21時32分36秒
マスタードシードは粒マスタードだったのですね。多分、田舎のスーパーには売っていない気がします。粉も和からし・洋からしがありますが洋からしの方が良さそうですね。(どう違うのか良く解かりませんが…)試してみます。カレーピクルスもレシピによって全く違う味になりビックリしました。自分好みの味付けは試行錯誤なんだと改めて感じました。(酢の加減は本当に難しいです)
ありがとうございます。
投稿者:コロ
投稿日:10月31日(火)13時25分31秒
なるほど。さすがですね。パスタソース・・・。美味しそう。やってみます。早速のお返事ありがとうございました。
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