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ぶたっちーの - 00/12/01 12:24:18コメント:
魚型のワインはイタリア産でした。 ペッシェロッソとかいう名前の通り、赤ワインです。
ビンはお客さんが来た時にイタリアンレストランみたいに水を入れて出すということになりそうです。 コルクに雑菌が付かないように、一度レンジか何かにかけたほうがいいのかな...
でも当面飲む予定がないので、この前の白に加えて赤までワインビネガーになってしまうんでは?? という心配もあります。
ヒロ - 00/12/01 10:53:16
ホームページアドレス:http://www2.odn.ne.jp/zephyr
コメント:
くるみ油は、ガスコーニュの名産ですが、TOMATOさんの期待を裏切る
お味?で・・・・。
コクがありかなり香ばしいオイルです。 へーゼルナッツオイルと同じくらい
です。例えやすい表現で言うと、ごま油の代わりになるくらいの物も有りますよ。
さーまる - 00/12/01 08:15:42
献立: 鶏肉のソテーの他は・・・未定
コメント:
おはようございます。生クリームソースの件、納得です。余熱で云々、次回はそうやって見ます。ありがとうございました。お魚の形のビンのワインはイタリアの「PESCEVINO」ですね。入社当時、たまたま私のお誕生日だったので、このワインで乾杯となり、空き瓶を記念に持って帰りました。丁度、ワインの年号も入社年度のものだったので。いまでもリビングの隅の棚の一番上に飾ってあります。うちのはフルボトルですが、今では人気があるのか、ハーフボトルも赤・白・ロゼと売っています。イタリアンのお店でたまにこのボトルにお水を入れてテーブルに出してくれるのを何度か見かけました。軽くて飲みやすいワインですね。ところでフランス人は皆さん蛎にそんなに苦労なさっているのですか?コワっ;;;広島の親戚からから産地直送の殻付きの蛎を送ってきたなんて話しは良く耳にしますが、開けるためのナイフ(?)は通常、セットで入っているようです。パック入りは工場でおばさんたちが一つづつこじ開けてくれてるし、日本ってほんと、親切な(?)国なんですね・・・
TOMATO - 00/12/01 02:55:39
コメント:
●さーまる さんへ
生クリームが固まってしまうのは、やっぱり火加減にあると思います。
煮立ててしまうとどうしてもザラッとした感じになりますよね。 バターを一足先に溶かして、クリームを入れたら火から下ろすくらいにしてはいかがでしょう? ワインで溶いた旨味たっぷりソースは既に暖かいでしょうから、フライパンの余熱でクリームが暖まるくらいの方が無難だと思います。
>いつも食卓で使うあのナイフを使って開けてますよ。 ← 私も考えたんですけどね。 気が付けば古いナイフは庭いじりに使って、プランタの脇に刺したまま早3ヶ月・・・
どちらにせよ、あの長さを扱うには慣れが必要なのと、そうでなくとも毎年クリスマスのニュースで、真っ赤に染まったタオルで手をくるんで病院に駆け込む人々の映像を見せられてしまうと・・・ やはり怯みます。
パック入りの生食用牡蛎は本当に便利ですよね。 こちらで売り出してくれたら良いのに。 きっすぐには定着しないでしょうけれど、お年寄りや単身者には受けそうだし。
しかしカラを剥いて2週間も生きているだなんて・・・
●ヒロ さんへ
>ユイル ドゥ ペパン ドゥ レザンは? ← そのまま、グレープシードオイルという事ですよね?
私は日頃一途にと言うか、ナントカの一つ覚えの如くオリーヴオイル一本槍なんです。
もっとも、揚げ物にはひまわり油やピーナッツ油も利用していますが(菜種油は遺伝子操作だののスキャンダルで手を出さず)、サラダには好みな事もあってオリーヴ油オンリー。
代わりに、ヴィネガーで多少変化を付けています。 エストラゴン入りの白ワインビネガーが一番登場回数は多く、常備しているボトル。 他には赤ワインビネガー、レモンベース、時々フランボワーズといった風に。
マスタードも侮れませんね。 粒状のものとペーストとだけでも違いは大きいですし。
グレープシードオイルの唯一のアヴァンタージュは軽くて香りが無い事、と思っているのですが、それが仇となって、わざわざ選ぶ気がしないんです。 ピザやパスタ用のハーブオイルを作るのにもオリーブ油が一番、といった風で。
クルミのオイルはお使いになった事はありますか? いつか試してみようと思いつつ、いつも後回しになってかれこれ10年近いかも・・・ サラッと軽そうなイメージなのですが、どうなのやら。
●ぶたっちーの さんへ
魚型のビンのワインはどこ産なんですか? 時々機内誌(飛行機)のお土産便ページなどで見かけた気がするのですが、フランスらしくは無いような・・・
あのボトルが一頃欲しくて欲しくて、コック・オ・ヴァン(雄鶏のワイン煮込み)にでもしてしまおうかと思っていた事がありました。 いつの間にかあきらめていたけれど、また思い出しちゃったわ。
ハーフボトルでもあれば良いのに。 お味の方はいかがでした?
“チーズと合わせるの”で思い出しましたが、チーズフォンデュもありましたね。
パンやポテトで。 夕飯の予定変更かな。
・・・と思って開けた冷蔵庫には、カマンベールとブルー、山羊のポクポクチーズ、ピザ用に買って置いた刻みチーズの4種類。 これでフォンデュにしたら凄い味になりそう。
ぶたっちーの - 00/11/30 12:20:46
コメント:
TOMATOさん、Akikoさん、アドヴァイスを有難うございます。
昨夜ちとしたお祝い事が有って、アレを飲むことになるかと思いきや、魚型のビンに入った赤ワインが用意されてました。 という事で料理用になりそうです。 チーズと合わせるのもスープに入れるのもめちゃ美味そうですね! 今度やってみよ...ぢゃなくてやってもらお。
ヒロ - 00/11/30 10:43:27
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献立: 雛鶏のロースト ワインは、ジュランソン・セック
コメント:
tomatoさん、,ユイル ドゥ ペパン ドゥ レザンは?。
正確に言うと正しいかどうかは言えないのですが・・・・・・。
一応、日本ではこれが、グレーブシードオイルとして販売されています。
レストランはこの手のオイルは、いろんなオイルと複合させドレッシングに使
う事が多いですね。
香りがほとんど無く、熱にかなり弱いので使用方法はかなり難しいかも知れま
せんね。
あと、そのオイルの産地によって香りの強さが違う場合があります。
たとえば、チリ産のオイルは、若干、香ばしい香りが有るのもあり、
フランス、アメリカ産のものにはほとんど(まったくと言っても良い
くらい)
無いものが主流です。(あくまでも日本で入手する場合ですが)
日本でも4種混合オイルなんて売り出したら以外に便利なのに・・・。
さーまる - 00/11/30 09:11:33
献立: 母が友人の畑で収穫した黒豆で黒豆ゴハンに挑戦!
コメント:
白ワイン関連でお聞きしたいことが・・・サーモンなどをムニエルにした後、お魚を除いたフライパンに白ワインをそそいで、フライパンに残ったうまみをこそげてから、バターと生クリームを加えてソースを作るのですが、いつも生クリームがちょっとモロモロっとした感じになってしまいます。これって、単に火が強すぎるのでしょうか?レモン汁なんかを加えると分離しそうなので、あとから絞るなどしてみるのですが、何回作っても、完璧なソースにならないんです・・・お味は問題ないと思うんですが、見た目がモロモロだとあまりよくないので、良い解決方があればお教えください。それから、蛎の貝をこじ開けるのって、夫の父親は高松出身で魚介には慣れている人なんですが、いつも食卓で使うあのナイフを使って開けてますよ。上等の銀のナイフでは傷だらけになってしまうけど、古いナイフがあれば十分じゃないでしょうか?しかし、こちらでは殻つきの蛎はめったにないので、パック入りの「生カキ(生食用)」というのをもっぱら活用していますが。(青ねぎの小口きりとレモン醤油かポン酢醤油でパクっと!)蛎ってグリコーゲンを沢山蓄えているので長生きしているらしく、パック詰めされていても2週間くらい生きられるらしいです。ものすごいパワーだわ・・・・2週間経った蛎を食べる勇気はないけれども。
TOMATO - 00/11/30 02:41:07
コメント:
●Akiko さんへ(1)
アメリカに入国するのにヴィザなんて必要でしたっけ・・・? 3ヶ月以上の滞在の場合、というのに当たるのかしら。
>大使館はこちらからの手紙に返事をする義務がある ← 私もそんな声を耳にした事があります。
今まで大使館に連絡を取って返事が来なかった事は、幸いながらありませんでしたが、代わりに3ヶ月ほど経ってからひょっこり届いた返事、なんてものもありました。
国外で関わった大使館は在パリの日本大使館のみで、こちらはフランス人だったにも関わらず(偏見混じりと叱られそうですが)対応は丁寧で素早く、感激したものです。 きっとあちらには煩わしいだけの問い合わせだったでしょうに。
反して日本で関わった大使館は、日本人担当者ばかりに当たったもののテキパキならともかく冷たくつっけんどん、時に意地悪かと思う事も。 でも、名前を聞き出したら、その後対応がコロッと変わった人もいましたよ。
電話で、「どこの部署の○○さん」と担当者をつかまえて対応を促しては? いざとなったらその人宛にかくかくしかじかの文書を送ったがどうなっているか、と言えるでしょう?
我が家の牡蛎鍋は、牡蛎開けナイフを買うまでおあずけになってしまいました。 肉団子鍋にでもしようかな。
●さーまる さんへ
マッシュポテト+ツナのお料理、美味しそうですね。 ソーセージと一緒にソテーしたら丁度良い付け合わせになりそう。
このところ面倒なので手軽なピュレ(柔らかめのマッシュポテト)ばかりだったので、1昨日、マッシュポテトに玉子とチーズを混ぜて同じようにバターソテーにしたところなんです。 フライドポテト用ながらもポクポクのジャガイモまだ残っているので、次回はそちらにチャレンジしてみます。 刻みパセリも合いそうですね。
“びちゃ”はかぼちゃでしたが、確か我が家でも昔そんな風に呼んでいましたよ。 母方の祖母はポクポクが苦手で、そのびちゃの方が好きだとも聞いた気がします。 好みはいろいろね。
カボチャとキャベツでしたよね、重い方が良いのは。 他にもあったかな・・・ そう言えばこちらの人達の間にはそんな話は無いようで、見かけだけで選んでいるようです。 スーパーに山となっているキャベツは綺麗に外の汚れを剥がした状態なので、山のてっぺんからヒョイと通りすがりに掴んで去る人ばかり。
でもフルーツにはなかなかうるさい人が多く、のんびりと選んでいると横から「これ美味しいわよ!」と有り難いおせっかいおばちゃんに声をかけられる事が時々あります。 この辺り、農家出身の人も結構居るらしくて。
●ぶたっちーの さんへ
2ヶ月前の白ワインではグラスに注いで楽しむのはよほど泥酔状態でないと飲めない代物かも。
Akiko さんも仰るように、やはりお料理に使うのが無難だと思います。
納豆はだめでもブルーチーズは大丈夫でした? 例えばパスタ用に、フライパンにチーズを白ワイン少々を温めて、ワインでチーズを溶くようにしてソースにしてしまうとか。
シメジや舞茸をオリーヴ油でサッとソテーして塩コショウしたところにやはり白ワインをヴィネガー代わりにサッと注いで軽く煮立てて火から下ろし、あら熱を取ってからたっぷり盛ったレタスにかけてサラダにする、なんていうのは我が家でよく作る再利用料理です。
あとはポトフに隠し味に加えるのもお勧めですよ。 赤ワインを入れる人もいますが、私は色に影響が出ない白を使っています。
本当は美味しいワインがお勧めですが、半ボトルほど、味がよほど悪くなっていなければマス料理なんていうのも。
新鮮なマスを見つけるとよく作るもので、丸ごと1人1本、お腹を掃除し、軽くソテーしたスライスマッシュルームを詰めてワインをヒタヒタに注いでオーブンで火を通し、魚の皮を剥いてお皿に並べ、出汁が出たソースにクリームを入れて煮立たぬ程度に温めてお魚にかけます。
赤身のマスならばなお見栄えが良く、結構ご馳走風になりますよ。
何にせよ火を通せばアルコール分が飛びますから。 ただ、酸味のみならず変な苦みが出ているかもしれません。 それだけはちょっと舐めて確認してからの方が良いでしょう。
グビッとやって後日談も楽しみだけれど・・・?
●a_o さんへ
気候がおかしいのはこちらも同様です。 ここ数日、例年は寒い筈のこの時期に16〜7度と生ぬるい風がそよぎ、ほぼ出そろったクリスマスのイリュミネーションもデコレーションもなんだか現実味に欠けています。 師走へ向かう慌ただしさを感じないだけラッキーだけれど、雪ならともかく真冬にヒョウまで降るんですもの。 温暖化がどうのと会議で議論するのも良いけれど、本当に早く何とかしないと・・・と妙な焦りを感じる程です。 やっぱり冬は寒くなくちゃね。
「グレープシードオイル」のファンは案外(私の主観だけど)多いようですよ。
でも、「しその葉オイル」は初めて聞きました。 香りはあります?
想像するに、グレープシードオイル同様クセは無さそうだからサラダに、というのが無難なところではないかしら。 高温の揚げ物には耐えられなさそうですし。
あったら試してみたいところだけれど、よほど世界的ブームにならない限りこちらまでは届かない事でしょう。 残念。
皆さんの中でお使いになった方、お勧めの利用法をご存知な方がいらしたら、是非情報をお寄せ下さいませ。
●Akiko さんへ(2)
ポトフに似たような感じですね。 でもスープに、とは考えた事は無かったので、今度試してみます。
キャベツと言えば、「キャベツのスープ(邦題不明)」というフランス映画がありますよ。
と〜っても下品なんですけどね。 と言うのも、キャベツのスープは後で“プー”が出るとして知られていて、田舎のおじいさん2人がそのスープを食べたところ宇宙人がやって来るという妙な(言い換えれば下らない)お話。
何年前のフィルムなのやら、きっと当時のユーモアでは今より楽しく感じられるのでしょうね。
今でもゲラゲラ笑いながら見ている人もいますけれど。
Akiko - 00/11/30 01:00:00
献立: 牡蠣鍋のスープで雑炊でもつくろっかなってかんじ。
コメント:
ぶたっちーのさん、
私のママは、あまった白ワインは、スープにいれますよ。キャベツ(いっぱい!)、にんじん、玉ねぎ、コーン、それからベーコンかツナ缶のスープで、チキンブイヨン、塩コショウの味。白ワインのかわりに、日本酒(燗をつけて残ってしまったものとか)でも。ちょっとスープがおいしくなります。かなりいっぱいいれちゃてもだいじょうぶですよ。野菜がいっぱい食べられるスープです。
a_o - 00/11/28 22:03:25
ホームページアドレス:http://www2u.biglobe.ne.jp/~a_oHome/
献立: 鳥源のやきとり、他
コメント:
TOMATOさんお久しぶりです。a_oです。埼玉ではもう木枯らしが吹いているにもかかわらず、ブルーベリーは青々とした葉を繁らせ、その足下のワイルドベリーは未だに大粒の実をならせ続けています。いくら何でも変だ…
ちょっと前に「グレープシードオイル」というものを見つけ、何に、どうやって使うんだろう? と思い続けていましたが、最近「しその葉オイル」なるものを見つけました。油って何からでも絞れるんだなぁ。でもどう使うといいんだろ? ご存じありませんか?
ぶたっちーの - 00/11/28 13:05:37
ホームページアドレス:http://www.geocities.co.jp/SilkRoad/5941/
コメント:
ウチに開栓後二ヵ月ほど経った白ワインが有るのですが、これってまだ飲用に適してるんでしょうか? それとも常温でフタを開けたまま放置してワインビネガーにでもしてしまった方がいいんでしょうか?
ご存知のとおりウチで飲む機会は滅多になくて、次に何かで飲む時に果たしてそいつを飲むべきか、次のワイン(もらい物なので、買いはしません)を空けるべきかと話してます。 僕にとってはどうせネコに小判なんですが...
さーまる - 00/11/28 10:07:49
献立: 秋鮭の塩焼き・きんぴらごぼう・湯豆腐・ナスのお味噌汁
コメント:
今日は大阪も寒いです。あとでココアでも作って温まろうと思っています。昨夜、夕食に夫の好物であちらの実家から伝授された料理(というほどのものではないけれど)でマッシュポテトにツナ缶を加えて、小判型にまとめてバターで焼くというものを作りましたが、男爵イモをマッシュしやすいように、普通より長めにゆでたら、ビックリするくらいびちゃびちゃになって、とても苦労しました。粉吹きイモという状態にはついになりませんでした・・・いつもはつなぎは何も入れないのですが、原料は一緒とばかりに片栗粉を入れて硬さを調節して、うまくいきましたが、ちょっと慌てました。日本のイモやかぼちゃはぽくぽくと思いこんでいるだけに・・・たまにあるんですけどね、びちゃいも(と私は呼んでいます)とかびちゃっとしたおいしくないカボチャって。お芋の良し悪しを見分けるのは難しいけれど、カボチャは大好物なので、いつも買うときは手に取って、一番ずっしりと重いものを買います。重いものの方が甘味があって、ほっくりしているので。あと、私はいつも4分の1個にカットされたものを買うので、切り口がぎざぎざのものも参考になります。スーパーの人が包丁で切りにくかったということは硬くてしっかり詰まっているということだろうという解釈です。お野菜ってなんでも見分けて買わないと行けないので、スーパーに行くと、いつも苦労します。お財布と相談しつつ、良いものを。。と思うと、新米主婦にはなかなか・・・
Akiko - 00/11/28 01:19:52
献立: 私もつられておなべがいいな。
コメント:
TOMATOさん、
私たち、実はその観光visaを申請して、2度も降りなかったのです。東京の大使館はこちらからの手紙に返事をする義務がある、ときいたのですが本当でしょうか?とりあえず、faxでこちらの助産婦さんからも一筆かいてもらったりしたのですが。予定日まで、あと9日。私の方は、ばっちり「真珠湾攻撃」できそうなのですが、彼は奇襲攻撃を受ける身でしょうか?
オレンジいろのさつまいもは、本当にべちょっとした感じです。サンクスギビングでさつまいものマッシュポテトをいただいたのですが、・・・?でした。
寒くなってきました。白菜を買ってきて、おなべなんていいですね。
TOMATO - 00/11/27 23:36:28
コメント:
●Akiko さんへ
アメリカ籍と日本国籍は2重に持てるんでしたっけ? なんだかいろいろな策はあると聞きますが、いつだったかカリン側用人さんのお宅で話題になっていたような・・・
それにしても、現実的かつ合理的にテキパキと決断&行動されるAkiko さんならではですね。
ご出産後もしばらくはまだ日本へ戻られないのでしょうか? 彼はヴィザ無しに観光としてアメリカ入国できないのかしら。 ロシアとアメリカの間だとそれでもヴィザが必要?
アメリカならばフレッシュな日本のカボチャもありそうですよね。 この辺りは飾り用オモチャカボチャのようなものは多々あれど、食用の皮がグリーンなものは未だ見かけた事がありません。
味わい深いこってりとしたぽくぽくカボチャはアメリカでもヨーロッパでも受けると思いますよ。 スィートポテトの発祥ってアメリカじゃありませんでしたっけ? あの感覚で。
あら? でもお芋も水分が多いという事は・・・ どうなのでしょう。
その「にんじんいも」って中が赤い水っぽいものですか? それならば近所のスーパーに時々入荷します。 一度知らずに焼き芋にチャレンジしてガッカリ。 甘味はあるものの、ポタージュかピュレにはなれど、よほど煮詰めない限りお菓子には難しくて。
●さーまる さんへ
ハワイは私も世界中を回ったら、最後に考える土地になりそう。
南国の魅力なんていうのはありました? 日本人が多いとか日本語が通じるというのを別にしても、綺麗な海なら沖縄で見たい、と思ってしまって。
>スポンジケーキって普通は無塩バターですよねえ ← 我が家は普通のバターで作ってしまいます。 塩分が甘味を引き立ててくれるから。 でも、ホイップクリームを載せる時だけはやっぱり無塩の方が美味しいとは思います。
もっとも、キャトル・キャールというバターの風味を生かしたパウンドケーキのようなものの方が作る回数が多いので、いざ気合いを入れてスポンジケーキを手がけるとなったら別でしょう。
牡蛎鍋情報ありがとうございます。 お味噌は探せばあるのですが、1パック買っても使い切らなそうなのでお醤油味にしようと思います。
マロニーって商品名でしたっけ? 春雨ならスーパーにも置いている(&大好きなのでほぼ常備している)ので、あとは白菜かな。
深みのあるお味噌味は日本での楽しみに取っておきます・・・
●ヒロ さんへ
なるほど、おしゃべりの末に登場したお料理、さぞかしお客様はお慶びだった事でしょう。
フレッシュトリュフがあった事にまず驚きますけどね。 私はフレッシュを味わった事はまだ(いずれ機会に恵まれる事を願っての“まだ”)無いんです。
昔ブリュッセルでもトップクラスのレストランに勤めていた知人から、仕入れても生のまま利用する事はあまり多くないと聞きました。 厨房で保存できるように加工してしまうのだとか。
椎茸を見かけた日の午後、逆を辿って「日本の食材を使わない豚まん」にチャレンジしました。
お醤油だけは除けず、ゴマの香りも加えましたが、シャンピニオン(de Paris)とポワロのグリーンの部分を使ったらなかなか中華・和風っぽくてジューシーなお饅頭に仕上がりました。
もうちょっと皮がふんわり仕上がるよう改良して、いずれレシピを載せる予定です。 もっとも、いつになるかは・・・?
しかし椎茸の色に染まるところまでは考えませんでした。 確かにドライを水に戻しても結構色が出ますよね。
和洋折衷の炊き込みご飯風にしようか、それともオーソドックスに塩を振ってグリルしてお醤油をかけるか、と思っていたところです。
●TOMO さんへ
お帰りなさいませ。
時差ぼけってあまり経験が無いのですが(夜更かし大好きで日頃が既に時差ボケなのかも:私)、大変な人はなかなか戻れないと聞きます。 大丈夫ですか?
デパートの上のレストランの階ってなかなか楽しいですよね。 個性的なお店を探すならばやっぱり独立したお店が良いし、場所にもよるのでしょうけれどチョイスが多いのは魅力。 近頃その階を売りにしたデパートも結構あるみたいですしね。
>日本には何でもあって、とても楽しく過ごせましたが、やっぱりニースの家に帰って来てホッとしました。 ← 私もそうなりそう。 日本はエキサイティングではあっても、ホッとできる所は実家と親しい友達とのゆっくりしたおしゃべりの時間ぐらいかも。
長い通勤さえなければどこでも変わらないような気もするものの、都内などのセカセカしたペースに追い立てられる気がしないのと、人が集まるのに物はいらない(カラオケとかね)というこちらの方が居心地がよくて。
ドライ茄子とは初めて聞きます。 オイル漬けか何かでしょうか?
●じゅぬびえーぶ さんへ
おかえりなさいませ。(もう一回)
また私の早とちり・・・ 2キロ加わって87キロに!? 危うくイメージがガラガラ崩れるところでした。 メッセージは落ち着いて読まねば。
世間一般フランス人はグルメだ、なんて言うけれど、実は日本もかなりなグルメ大国ですよね、良い意味で。
日本に行ったフランス人が食べたいものに、ブーダン・ノワールやメルゲーズなどをよく聞くけれど、チーズもワインも(ワインについては違う! の声は多々あれど)いくらでもチョイスはあるし、やっぱり在仏の和食党日本人に比べれば欲求は少ないのではないかと思います。
無くし物、タクシー会社に連絡したら戻ってこないかしら? 明太子はともかく、干物の類ならば多少時間が経っても大丈夫そうだし。
明太子の忘れ物って結構多いみたいですよ。 先日も知人のお仕事の関係者がお土産に持ってきてくれたのに、パリのホテルの冷蔵庫に忘れてきたなんて言っていました。 飛行機の中でも時々アノンスがあるし・・・
サラダプリッツ、懐かしい! そう言えばああいう味って、こちらにはありませんよね。
>それにしてもこちらの日本米ってこんなに長かったですかね? ← そうそう! ブリュッセルから日本へ帰国した時に、逆に日本のお米の丸さに驚きました。 フランスに来てからは日本米は一切口にしていないので分からないのですが、こちらの日本米もスペイン育ちなのでしょうか? 何でも、日本のお米をスペインに持ち込んで育てているのだとか。
じゅぬびえーぶ - 00/11/27 18:30:35
ホームページアドレス:http://www.fortunecity.fr/famille/mamies/54/
献立: 未定だけど、久々にフランスっぽいもの食べたいなぁ。
コメント:
TOMATOさん、私も帰ってきましたっ!
TOMOさんと同様、和洋中となんでもかんでも食べまくり、2Kgも太ってしまった!帰仏するにあたって今回はなんと87Kgもの荷物を持ち帰りましたが、失敗話をひとつ。鯵の天日干し・塩辛・明太子・シシャモ・ちりめんジャコ・徳島の生うどん・サラダプリッツ等の入った大切な大切なバックを帰りのタクシーの中に置き忘れてしまったんです!禁制品を密輸(なんと大げさな(笑))しようとするから罰があたったんでしょうか…しばらくのお楽しみの品々だったのに…シクシク(涙)。
TOMOさん、子供って意外とモズク好きですよね。あんな酸っぱい物、と思いきやツルツル感が良いのでしょうか、あっという間に食べていました。それにしてもこちらの日本米ってこんなに長かったですかね?久々に驚いてしまいました。
AKIKOさん、うちも2人の子供の名前を出産前につけましたよ。だって分娩台で「いざ出産!」って時に「で、子供の名前はなんですか?」ってDr・看護婦に聞かれ、すぐにカルテなんかに記入されるんですもの、しょーがない。でも、ホント、子供の名付けって楽しいですよね。
TOMO - 00/11/27 15:18:07
ホームページアドレス:http://prunier.arcadevillage.com
献立: 日本で太ったから、毎晩スープです!
コメント:
TOMATOさん、日本から戻ってまいりました。3週間はあっという間。今は時差ぼけで朝早くからPCに向かっています。日本では思う存分お寿司を食べてきました。子連れだったため、お昼に意外と重宝したのが「高島屋お好み食堂」。質、値段ともなかなかグーで和洋中華なんでもあるのがうれしかったです♪
何故かボジョレーも飲んで、ロックフォールチーズも食べましたが、やはり和食が断然うれしかったです。もずくやとろろや、いかの塩辛とかに白いご飯(笑)。娘も狂ったように白米ばかり食べていました。
日本には何でもあって、とても楽しく過ごせましたが、やっぱりニースの家に帰って来てホッとしました。そろそろ漬けておいたドライ・なすが食べごろかも♪
ヒロ - 00/11/27 10:50:36
ホームページアドレス:http://www2.odn.ne.jp/zephyr
献立: アシ・パルマンテェ
コメント:
あのお料理は・・・、
お客様のたっての希望で今回は実現しました。(写真を撮ることを条件に)
たまたまそのお客様にフランスに居たころのお話で、カオールでシーズンに
フレッシュトリュフのオムレツやセップのオムレツが、出るんですと、お話
すると、どうしても食べてみたくなったみたいです。(もちろんかなり高額
の一品でお客様の負担です。)
あと、椎茸ですが、どうしても香りが淡いのでメインに使うのが難しいですが
シャンピ二オン・パリと同じ使い方でもいいかもしれませんね。
ただし、椎茸の色が染まってはまずい料理方法には、不向きかも知れませんが
日本の食材は、いろんなものと複合して使うことで引き立つことが多いと思い
ます。椎茸もそのひとつかもしれませんね。
さーまる - 00/11/27 09:56:32
献立: 今日は和食でしょう
コメント:
こんにちは、しばらくぶりです。友人の結婚式で3泊5日のハワイ旅行に行って来ました。11月22日の挙式だったので、翌日の23日の感謝祭にも当り、ワイキキ以外のショッピングセンターなどで閉店が数々見うけられました。ショッピングに興味のない私達夫婦も、夫の留学準備に備えて、万年筆など少しだけお買い物をしにワイキキのDFSにいきましたが、こちらは全部空いてたみたい。日本人しかいないし、店員は全員日本語を話されるし、おそらく2度と行かない外国の1つに入るなあと思ってしまいました;;;そうそう、挙式後のディナーはホテルのフランス料理だったのですが、デザートにパンプキンパイ(かぼちゃはオレンジ色でした)が出ました。いろんなスパイスがキツすぎて、シナモンだけのシンプルなお味が好みの私には合わず、しかも、既に満腹だったので一口でギブアップしてしまいました。ハワイに行ったのに、アメリカ的なお料理は口にせず、結局、翌日は中華料理、最終日はタイ料理とどこに行ったのか分からない状態でした。(美味しかったですけど)アメリカらしいものといえば、挙式直後のティーパーティで出たウエディングケーキのお味は、バターの塩味とホイップクリームの甘さのブレンドされた濃厚なモノで、アメリカ的な味だなあと思いました。スポンジケーキって普通は無塩バターですよねえ・・・あ、それからカキ鍋に入れる具は何でもOKです。うちは水炊きと同じで、白菜・水菜・菊菜・えのき茸・椎茸・長ねぎ・青ねぎ・しらたき(糸こんにゃくのこと)・お豆腐・春雨(マロニー)なんかを入れますが。味付けは信州味噌(赤と白の合わせ味噌でも)です
Akiko - 00/11/26 01:45:51
献立: しばらくターキーの残りです・・・・。
コメント:
TOMATOさん、大正解!
本当に、子どもの国籍を3カ国にしようかなと。彼の将来のために、子どもがアメリカ籍ももっていたほうが便利なので。でも、彼の渡米のためのビサだ2度も発行を拒否されて、2ヶ月も遅れています。もう出産には間に合わないかもしれないので、私は完全にstressed outです。ひとりで赤ちゃん生むのはまだいいとして、顔もみないで子どもに名前をつけるのかと思うと絶えられません・・・。
ところで天ぷらのかき揚げは、こちらのみんなにとっては「オニオンフライ」感覚なんですね。
私の住んでいるところは田舎なのですが、近くにアジアンマーケットがあって、大体なんでも手に入ります。天ぷら粉もね。そこで、日本のかぼちゃらしきものもあったのですが、そうだったのかしら。日本のかぼちゃでつくったぽくぽくしたパンプキンパイは、こちらの人にはおいしくないかしらね?さつまいもの天ぷらですが、うちの方で「にんじんいも」と呼ばれている、たぶん切り干し用のいもに似ているさつまいもでつくりました。おいももかぼちゃも水分が多いのですね。
TOMATO - 00/11/25 18:12:14
献立: クロワッサン&ニュテラ、コーヒー
コメント:
●さーまる さんへ
こちらも1昨日はまた強風がやってきて、日に日に木々の葉も落ちて寂しさ倍増といった感じです。
今年はどうやら湿度もとても高くて、お洗濯の乾きが悪くて困ってしまいます。
暖房はまだ入れていないので、その分乾燥機が電気代を食ってるかも。
寒さも日に日に増してきて、確かにお鍋料理が恋しくなりますね。
話題のトップを維持し続ける狂牛病騒ぎで、このところビーフが食卓に出る回数は激減したのですが、そんな時に限ってポトフだったりすき焼きだったり、冬に美味しいお料理が頭を過ぎるだなんて。
でも、牡蛎鍋は良いですね。
カラをこじ開けるのが面倒だけれど・・・ どんな具が入るんでしたっけ?
●ヒロ さんへ
本当に! 贅沢の極みですね。
こちらでも貴重なもの、星が沢山並んだレストランですら頻繁に使う事は希でしょうし、なおビックリ。
お店の特別メニューでしょうか?
この辺り、レストランには出ていてもマルシェではまだセープは見かけませんが、先週末には「Shiitake 10Fr./100g」と、コロンとして美味しそうな椎茸がシャンピニオンの脇に並んでいました。
キロ辺りにすると高い方では無いけれど、こちらの人達はどうやって食べるのやら、舞茸ならば洋食風アレンジに広く利用できそうだけれど、椎茸の洋風料理ってされたことあります?
●Akiko さんへ
日本でもロシアでもなくて、サンクスギヴィングのディナーがあって、フライドライスという事は・・・
お子さんの国籍を取ってしまおう! と、アメリカにお出かけだったりして。
アイデアには足りない上私の好みですが、かき揚げやピーマンの天ぷらなどは? さつまいもをキューブに刻んで加えると、ほんのり甘味がついて大好きなんです(← かき揚げ)
キノコ類も美味しいですよね、場所によりますがシーズンですし。
変わったところでは、フリッターの感覚でズッキーニやバナナなんていかがでしょう。
なんて言ってももう遅いかな・・・
赤ちゃんとのご対面も間近とのこと、しっかり体力を付けてその日をお迎え下さいね。
楽しみに待っています!
●絹代 さんへ
マイナス10度! 温暖化なんて言うけれど(そう言えば今オランダで国際会議をやっていますね)、例年そんなに冷えるのでしょうか?
こちらは毎年11月が一番寒いと言われるのに、今年は雨が多く、寒い寒いと言っても少なくとも去年よりは暖かいようです。 ちょっと雨が降ると真夜中でも8度くらいまで上がります。
>日本のかぼちゃを使用したパンプキンパイ、色が黄色で一見変っていますね。 ← この一言で絹代さんのアメリカ生活の長さを感じます。
そう、立派なアメリカやヨーロッパのカボチャも、甘味と色合いでは日本のものにはかないませんよね。
街なかのスーパーでは時々さつまいもも見かけるのですが、カボチャ共々とても水っぽくて料理方は日本のままというわけに行かず、ポタージュかグラタンに偏ってしまいます。
お料理の手抜き加減は私も良い勝負かもしれません。
このところ久しぶりに読書に戻って、とは言え18〜19世紀の文学なのでネット上で公開されているテキスト。 本を片手にというものでは無いのですが、ついついそちらに気を取られがちでここしばらく他に手が回りませんでした。
1度読み始めるとどうしても最後まで読み終えない事には抜けられなくて。
絹代 - 00/11/25 06:30:16
コメント:
TOMATOさん、お久し振り。Thanksgivingが終わり、今日からクリスマスに向けて忙しくなります。だけど、寒い。その一言。ここ数日毎日起きると零下10度前後。はい摂氏です。走ると帽子からはみ出た毛が汗で濡れてそれが凍ってバシバシ。
我が家は家族全員ターキーを食べたいと思わないので、数年前からターキー無しのThanksgivig。だけど付き物のパンプキンパイは作ります。それとそれを食べない娘用にエッグノッグパイと。そうそう日本のかぼちゃを使用したパンプキンパイ、色が黄色で一見変っていますね。一度うさこさんの所のオフ会で食べさせて頂きました。自然のかぼちゃの甘さがあって好きです。あれ以来冷凍の日本のかぼちゃが私の住む辺りで手に入らず、真似る事が出来ずちょっぴりガックリの私です。
TOMATOさんはToursと言う町にお住みなのですか。地図で見ました。masamiさんにお会いになる機会が出来ると素晴らしいですね。
だけど最近手抜き料理ばかりの私です。反省しないと。手製のパスタや手製の蕎麦を作っていた自分が信じられません。それ程手抜き専門になりました。
Akiko - 00/11/22 16:24:59
献立: インスタントのフライドライス
コメント:
こんにちは、TOMATOさん。
おひさしぶりです。今、どこにいると思います?日本でもロシアでもありません。
明日はサンクスギビングのディナーの材料を買いに行きます。天ぷら作って、のリクエストがあったのですが、何かおもしろい天ぷらってあります?どうも、さつまいもだの、ブロッコリーだのになってしまいそうで、とくにアイディアがなくて。
実は、またまた!夫と別居中。(なんだか不穏な響き・・・。夫のヴィサがおりないので、私ひとりで「どこか」にきました。夫はひとり、私の実家で、ママのおでんでも、食ってるでしょう!)
もう臨月で、あと2週間もすると、赤ちゃんが生まれちゃうのに、まったく、大使館は何やってるのかしら。早くしてよー。
ヒロ - 00/11/20 12:24:23
ホームページアドレス:http://www2.odn.ne.jp/zephyr
献立: カスレー残り
コメント:
お料理のコーナーに、かなり贅沢なお料理をアップしてみました。
しゃれ程度に?ご覧くださいね。
こんなの食べる人日本にはいないかも?(笑)贅沢すぎるのとお勘定が気に
なるでしょうから・・・・。
さーまる - 00/11/19 15:53:35
献立: トマト煮込みハンバーグ
コメント:
こんにちは、大阪もいよいよ寒くなって、強風が吹き荒れています。ボージョレー・ヌーヴォーはしっかり試して見ました。デパートまで行くのが面倒だったので、近所の酒屋さんに行って見たら、2種類だけ置いてました。ひとまず安い方のゴッホのひまわりがデザインされたものを買って見ました。いつもとは違う出来立てのすっきり感はなかなか気持ち良かったです。夫婦で1本空けて飲みきってしまうと、必ず泥酔してしまうので、もったいないけど、少し残して、本日のお料理に使う予定。今日のトマトソースはサッパリソースになりそうです。今日はお天気が良いので、夫と散歩をしてきましたが、途中で大学のイチョウの木を伐採していました。落ちた銀杏がもったいないなあと思って、少しだけ拾ってきました。いずれ茶碗蒸になりましょう。そろそろ秋もおしまいに近づいてきました。お鍋が恋しくなってきたのですが、土鍋を買うかどうか、ものすごく悩んでいます。実家に使っていないものがあったように思うのですが、、、、頼んだらくれるかな?と思うと、買う気になれず、いまだに大好きな水炊きや蛎の土手鍋がお預けです。早く決着をつけなくっちゃ!
TOMATO - 00/11/18 22:53:43
献立: 季節のキノコのスパゲッティ
コメント:
●Masami さんへ
前回のメッセージを頂いた後に確認したら、私のミスでした。 すみません。
メールも無事届きました。 ありがとうございます。
週末中に御返事しますね。
こちらこそ、よろしくお願いいたします。
●ぶたっちーの さんへ
有り難うございます。
正しくはいつからだったのか、パソコン通信からインターネットに移って間もなくだったから10月はじめ頃 という程度にしか記憶していないのですが、なんだか随分前やっているような気がしています。
そのイカはまさか翌日の下ごしらえだったりして・・・
奥様、お怒りじゃありませんでした?
我が家はちょっと放っておいたら冷蔵庫の玉子が“得意料理のゆで卵”に化けてしまって、キッシュの予定で昨夜のうちに準備しておいたタルト生地に今リンゴを敷き詰めたところです。
そのリンゴもタルトタタンの予定だったのだけれど。
●wineya.com さんへ
こちらは前夜祭に始まり、当日は花火まで、更に翌日はバーやカフェでもヌヴォー開きをやっていました。
さすがにボージョレーは希で、トゥーレーヌ・プリメールの名のロワールワイン。
木曜の夕方中心街を抜けた際には、小雨がチラつく中、湯気を立てたヴァン・ショーのお鍋も屋台に並んでいましたよ。
やはり皆さんの読みは大当たりのようですね。
今後の年代物にも期待しています。
wineya.com - 00/11/18 18:20:35
コメント:
こんばんわー。今年のヌーヴォーは美味しいですねぇ、バランスが良くて。しっかりした味付けの料理じゃなくて、牛タタキとクレソンを和えたものを合わせたらなかなか美味しい組み合わせでしたけど、南西ワインとカスレの話、見ていたらこっちの方も美味しそうですね。
ぶたっちーの - 00/11/16 11:50:26
コメント:
ここのサイトって僕のよりほんのちょっとお姉さんだったんですね。 超遅れ馳せながら二周年おめでとうございました。
この前、下ごしらえしてあったイカについ手が伸びてしまいました。 単純に茹でたものを室温で冷やしてあっただけなんですが、ちょっと塩を振って食べたら美味い! もう夕食は済んでたのに、ついついぽこぽことつまみ食いに走ってしまいました。
こんな感じですから僕が主婦ならぬ主夫でもしようものなら、その日のオカズは僕の食べ残しになってしまいますね。
Masami - 00/11/16 06:45:51
献立: Raie au Beurre Blanc avec Riz Japonais
コメント:
tomato さん!行きましたよ!!届きました? frの後に何かが着いていたみたいです。だから何回やってもダメでした。
では、今度はきちんとゆっくりと連絡します!
TOMATO - 00/11/15 20:08:08
Musique: Nino Ferrer - "Les cornichons"
コメント:
●ヒロ さんへ
こちらも大分冷え込むようになってきました。 先々週は暴風雨が吹き荒れ、綺麗に色づいたツタやイチョウの葉が落ちてしまい、一気に寒々しい景色に変わってしまいました。
先週、仕事絡みで1週間シュノンソーのお城へ通っていたのですが、敷地内の林の足下には小さなシクラメンが沢山花を咲かせていました。 スミレ色で春かと見紛うような穏やかさ、ところが上を見上げると、やっぱり黄色の葉がハラリハラリと舞ってきて、既に冬を迎えたよ、と肩を叩かれるような気分でした。
新しくそのシャトー・ドゥ・シュノンソー名のヌヴォーの販売権を得るべく専用の醸造室を用意して作り始め、残念ながら今年の検査には間に合わなかったそうですが来年に期待しているとのこと、爽やかな若いワインもテイスティングさせてもらいました。 なかなかでしたよ。
こう寒くなると、正にカスレのシーズンですね。 こってりしたものが欲しくなってきます。
今夜はガーリックとクリームたっぷりのグラタン・ドーフィノワの予定。
近頃また騒ぎがぶり返した狂牛病の話題に、我が家の食卓も心持ちヴェジタリアンに傾きつつあります。
リンクの件、御返事をありがとうございます。 早速これから作業にかかりますね。
ヒロ - 00/11/15 15:04:19
ホームページアドレス:http://www2.odn.ne.jp/zephyr
献立: カスレー
コメント:
ご無沙汰です。
今日は、カスレーとカオールのワインが夜ご飯です。
お店は相変わらずですが何とか今の所生きております。
ここで失礼なんですが相互リンクの事は宜しくお願いいたします。
なかなか美味い南西ワインが無く大変です。良いものは高いし、選ぶのは難
しいですね。 そちらは、寒いですか?京都は、段々と寒くなってきましたが
紅葉の方は期待できないようです。 このままだと赤くならずに枯れて落ちる
とまで言われています。
どうぞ、お身体など調子を崩さない様、お過ごし下さい。
TOMATO - 00/11/15 09:07:36
コメント:
●Masami さんへ
あらら・・・
またしてもフランス・テレCON のボケちゃんでしょうか。
日本からのも同じ街の友人達からのメールも届いているのですが、ひょっとすると私のミスかもしれません。
mme.tomato@wanadoo.fr
上記がアドレスですので(メール収集ソフトにキャッチされないようにしばらくしたらこの表示は削除します)、恐れ入りますがもう一度トライして頂けますか?
サイト内の表示も、明日以降になりますがもう一度確認してみます。
Masami - 00/11/15 03:01:04
献立: Soupe au Potiron Japonais
コメント:
Tomato サン!先日からずっとメールを送っていますが、毎回エラーとなり、
いまだに送れません。他の人にはしっかり送れているのですが、、、?
どうしてでしょうか?どうしましょう?!困っています。
TOMATO - 00/11/11 20:57:43
献立: 七面鳥のクスクス
コメント:
●Masami さんへ
はじめまして。 ようこそ、グルメ・ガーデンへ
Continvoir、聞いたことがあるような無いような・・・ トゥールからどちらの方向でしょう?
駅を改装したレストランというのはたまに聞きますが、日本の方が携わっていらっしゃるのは初めて。 車があれば今すぐ飛んでいきたいところです。
確かにトゥールも、フランスの中では一応“大きめ”な街ではあるものの、日本人は少ない方ですよね。
1年足らずで帰ってしまう学生さんなら多いのかもしれないけれど。
やっぱりこのページはメール送信フォームと思われてしまうようで、申し訳無いのですが、もしもこのメッセージをご覧いただけましたら、こちら(メールアドレス)までご連絡下さいませ。
TOMOさんのお宅にMasamiさんのメールアドレスを探しに伺ってみますね。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
●さーまる さんへ
お笑いブームからでしょうか、関西弁が一気に広がりましたよね。
ただ、エセ関西弁と言うか判別力が強くない私でも分かってしまうようなものは私も苦手。 テンポの良さといい独特のユーモアといい、身につけたいと思う気になるのは分からなくも無いけれど、本場の方の反感を買うのも当然かも、と思います。
でもね、何故かつられるんですよ、あちらの人たちに囲まれると。 他の言語もそうだけれど、言葉って学ぶと言うより身につけるものだと思うので、実際その地に暮らした人が自然に身に付く事はあると思います。
「かなりいける口でしょう」と初対面でも言われるのに実はアルコールに情けないほど弱い私。 それでもやっぱりワインの出来は気になって気になります。 特にヌヴォーはお祭りも楽しみですしね。
この辺りは土地産のヌヴォーですが、ちょっと前のwineya さんからのメッセージにもあったように今年のワインはかなり期待できるようですよ。
最近お仕事で会ったこの辺りの作り手さんもとっても嬉しそうに言っていました。
●ぶんちゃん さんへ
>とまちゃんが大阪弁...と想像すると2倍楽しめました ← でしょ?
「わて」も凄いし、ぶたっちーのさんへの御返事にも書きましたが、「そやけどアンタ(←しかもくどいし。 普通こんなに繰り返しませんよね?)」、「〜しまっせ」にはカクンときましたわ。
ちょうど今週月曜からちょっとしたお仕事で関西の方と一緒で、耳慣れない表現に真面目な顔を保つのに苦労しました。 だって・・・
「お城の“もぎり”がいるでしょ」(チケット切りの人)
「遠回りして靴がチビた」
なんて初めて聞いたんですもの。 勿論意味だけ通訳するけれど、私が笑っちゃったら理由も説明してあげないとこちらの人に悪いしね・・・
●kouda さんへ
はじめまして。
ちょっと分かりにくかったようですが、こちらはメール送信フォームではなく掲示板と同様のものです。
メールでの御返事が出来ませんので、リンクにつきましては後ほどそちらのサイトへ伺って御返事致しますね。
サイドビジネスだったり怪しげなお薬販売だったり等々でなく、純粋なお料理サイトさんなら勿論リンクは歓迎です。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
kouda - 00/11/08 16:49:08
ホームページアドレス:http://www.o-bento.com
Musique: pass you by / BOYZ UMEN
献立: 焼きそば
コメント:
管理者殿:
はじめまして。突然失礼します。
私はオベント・ドット・コムを運営しているkoudaと申します。
この度は、当サイトのリンクページと貴サイトとの相互リンクをお願いしたく,
メールをおくらせていただきました。お忙しいところ申し訳ありませんが、koudaまでお返事いただけますでしょうか。尚ご不明な点等ございましたら、同様に幸田までご連絡ください。ご検討のほどよろしくお願い致します。
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
<オベント・ドット・コム>
http://www.o-bento.com
オベント・ドット・コムは「見たい!見せたい! 私たちは、私たちと同じミセスの生活まわりの工夫や楽しみを皆で持ち寄って、ミセスの明日の楽しい生活のエネルギーにしようと考えています。私たち同様の元気な多くのミセスに楽しんで参加してもらえると…いいですね。まずは、お弁当から。」ということでミセスが作るお弁当がテーマのお弁当サイトです。
ぶんちゃん - 00/11/07 07:49:25
献立: チキンのカチャトーラ
コメント:
とまちゃんが大阪弁...と想像すると2倍楽しめました。「わて」って(笑)。でもなんかフレンドリーな感じになるんですねー。
さーまる - 00/11/06 09:40:47
献立: 何故か初挑戦のコロッケ・ほうれん草のキッシュ
コメント:
ぶたっちーのさんの「大阪弁変換ソフト」おもしろいですね〜。(おもろいでんなあと書くべきやろか?)
私は生まれも育ちも大阪で、「完全なる大阪弁を話す」と友人達には昔から言われているのでなのですが、ごたいそうな大阪弁にはなんだか笑ってしまいました。最近、テレビを見ていても関西弁を話す人が多くて、ベテラン女優さんとかでもトーク番組では結構関西弁ですし、あまりにも多いので、ちょっとわざとらしくて嫌なんですが、まあ、お笑いの世界ではやはり関西が一番かなあと自負しております(?!)さて、お話は変わりますが、ブドウのイラストを見て、思い出しました。もうすぐ新物ワインの時期ですね。日本の国産ワインは一部、既に出まわっていますが、まだ飲んでないんです。たしか、ボジョーレーヌーボーの解禁が16日くらいだったような・・・去年は気に入ったのがあったので秋口だけで6本ほど空けてしまい、我が家にしてはこりゃ飲みすぎだわと反省したのですが、さて今年はどうなることやら・・・今年は夫の勉学の邪魔になるのでアルコールは控えめな生活をしているので、春からすでに南半球のボジョーレーとかいって、近所の酒屋には新酒が売ってましたが、これも試さずじまい。でも、せっかくなので、今度の解禁日には一本買ってみようと楽しみにしています。
VAUGUET - NOMURA Masami - 00/11/05 06:28:35
Musique: Celine Dion
献立: Meuniere de Barbue et Galettes de Pommes de terre, Sauce Beurre Blanc
コメント:
Bonjour!!Masami です。はじめまして。TOMOさんの紹介でやってきました。 なんでも、Toursにいらっしゃるそうな、、、なんと私の近くに日本人発見!!とつい喜んでしまいました。だって、パリはもちろん南仏あたりはいっぱい日本人がいても、私のあたりには、ほとんど在住者がいないので、寂しいなって思っていました。それになんとお料理好きのページ!!私にもってこいです。いやー嬉しい!!
ところで自己紹介をば、、、在仏約11年、38歳、ウーンと年上のフランス人と結婚してToursから約40KmにあるContinvoirという人口400人の村の、昔の駅舎を改造してそこで、小さなレストランを2人でやっています。是非お会いしたいです!
もし時間があったら、連絡ください。お店は金、土、日のみ営業ですから、他の日にToursに行くことはもちろんOKです!!では楽しみに待ってマース!!
TOMATO - 00/11/05 06:20:25
コメント:
●ぶたっちーのさんへ
何事かと・・・ 著作権問題!? とかなり慌てましたわ。 「レシピを紹介しまっせ」?
更にはこのトップページ経由でゲストブックへ入るとこちらも翻訳されてしまうんですね。 「皆はんの文句を残せまんねん」
久々に、正に“ゲラゲラ”笑い転げていました。 その皆はんの文句も訳されればなお面白いのだけれど。
ジオの商用利用はサーフしていていくつか見かけたんです。 密告する気は更々なくともなんだか腑に落ちなくて。
ぶたっちーの - 00/11/04 09:18:08
ホームページアドレス:http://www.yorosiku.net:8080/-_-http://www.geocities.co.jp/Foodpia/1079/
献立: ↑こういうのは知ってますが。
コメント:
「ジオが商用利用をオーケイしたなんて話」
↑否。 知りません。
TOMATO - 00/11/04 03:53:43
献立: ブランケット風ソースの七面鳥とポテト
コメント:
10月のゲストブックはこちらへ移しました。
●TOMO さんへ
まぁ、私の周りはなんだか帰国ラッシュのようです。 じゅぬびえーぶさんも一足先に日本へ発たれて。
1週間の献立を決められているとはビックリ。 ひょっとしてそういう方の方が多いのかしら?
私は全く反対で行き当たりばったりなんです。 先日もクスクスを準備していたら友人達からの「モロッコ料理屋へ行こうよ!」誘いに二つ返事で答えて出掛け、クスクスを食べて満腹&満足して帰ってきたところで「この鍋どうしてくれようか?」
結局そのお肉と野菜の煮込みは具沢山で怪しいブランケット・ドゥ・ヴォに変わりましたが、外からやって来るハプニングが無くともその日の気分でお料理を選ぶ私の場合計画を立てても実現しなくて。(計画性が無いって声が後ろから・・・)
マルシェに行った時は、お店の人たち(時に後ろに並んでいる人たちも)からいろいろアイデアをもらって先3日分くらいの案は出てくるのですけれどね。 新鮮な食材のみならず、そんな収穫が楽しみで出掛けています。
ご出発に間に合えば良いのですけれど「Bon voyage!!」
●eriz さんへ
確かに、一人で食べるのと何らかの反響を得られる場合とではちょっと違いますよね。
私も一人の時はパスタ、さもなくばたっぷり作って保存が利くもしくは後でも変化をつけられるようなものに偏りがちです。
逆に多少好き嫌いのある相方の留守を狙って作るものもあるかな。 そんな時はたとえ一人でも意気込みが違ってきますが。
例の5カ国語はイタリア語にかなりの間違いが発覚し、今後その修正と、まだしばらくかかりそうですがポルトガル語、チリのスペイン語等も加えていく予定でいます。
日本の大学で学ぶスペイン語はやはりスペイン(の首都)の言語に基づいているのでしょうか?
そう言えばイタリア書房では、スペイン語の他にもラテン系のいくつか他の言語も扱っていましたね。 以前の職場があの近くだったので、お昼休みによく出掛けていました。
お料理サイトではあっても話題はお料理に限りませんし、いつでも大歓迎ですよ。
eriz - 00/11/04 00:36:40
Musique: 倉木麻衣
献立: 大学祭の屋台のたこ焼き
コメント:
こんばんわ、また来ちゃいました。皆さんのコメントを読んでるとお料理好きの方ばかりで「ハッ!ここはお料理好きの為のサイトなのか・・・」と初めて気づきました。(遅い?)私は「5ヶ国語」の方から来たので・・・お料理は好きなほうですが、1人暮らしなので、込み入った料理を作る気は起こらないなぁ〜。だって1人前じゃぁね〜?
そぅそぅ、以前言っていたレポートはどうにか終わりそうです。先日神保町のイタリア書房でスペ語で書かれた料理本をゲットしました。その本と、ここのサイトからヒントを得てレポートが完成しそうです。(ちょっと間違っていた単語ありましたけどね♪)どうもありがとうございます。スペインでの生活の話はまた今度と言うことで、今日はこの辺で・・・Chao!
TOMO - 00/11/02 04:28:18
ホームページアドレス:http://prunier.arcadevillage.com
献立: Tartiflette
コメント:
こんばんは。こちら南仏も朝・晩と寒くなってまいりました。先週は今シーズン初のDaube(牛肉の煮込み)を作りました♪付け合わせのニョッキがまずかったので、今度はお義父さんと一緒に作ることになりました。教えてくれるんですって。ニース風のニョッキは1センチ位の大きさでさいころみたいなんですよ。
今日の夜はこれも今シーズン最初のTARTIFLETTEを作ります。胃が痛いのにこんなの食べてもいいのかな?という気がしますが、私は1週間の献立を決めているので、予定外のものが作れない人間なんです...昨日も胃痛&嘔吐でふらふらなのに、献立通りに焼き豚を作ってしまいました。解凍した豚肉がどうしても気になって・・・
今度の日曜日から日本に3週間帰省します。夫と子ざるも一緒です。子ざるにとっては初めての日本です。なので、しばらくは遊びに来れませんが、ご心配なさらないでくださいね!(ってする訳ないか。笑)