ゲストブックログ:2002年7月

ゲストブックのログ一覧“グルメ・ガーデン”トップ

サイトの移転に伴いゲストブックのスタイルも変更となりました。
ログは以前のスタイルに整えて保存していますが、手直しにもうしばらくかかりそうです。
しばしの間見苦しい点もあるかと思いますが、当面全て手作業によるコピー&ペーストでの保存なので、どうかご了承下さいませ。
TOMATO - お返事です(遅くなってすみません) - 02/07/31 06:20:20
ホームページアドレス:HOME

コメント:
●domoさんへ
はじめまして。 ようこそ、グルメ・ガーデンへ
ブックマークまでしていただいて、ありがとうございます。
ここ数日中断してしまいましたが、手に負えない程企画を貯め込んでいるので、少しずつまた加えて行きます。
リクエストなどもありましたら、是非お寄せ下さいませ。
出来ないものもいっぱいあるのですが・・・ アイデア不足な時に皆さんのご意見に色々助けていただいています。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

●genti さんへ
私もこちらへ来てからはお魚かお肉かとなるとすっかりお肉料理に偏っています。
一番使うお魚はツナの水煮缶かも・・・ あとは鮭と白身魚諸々かな。
簡単に調理できる魚は、私の好み(食べる好みのみならず、処理する際の楽さ)によるところが大きいですが、生魚の場合マグロ、鮭(骨と皮付き又は骨抜き皮付き切り身)、タラの仲間諸々白身魚、サバやイワシなどの青み魚を選んでいます。
マグロと鮭、白身魚はトマトソースでもクリームソースでも、ムニエルやホイル包みの蒸し焼き、カレー風等々、お馴染みのお手軽料理に使えるのと、元が大きな魚なので切り身で買ってくるので何より扱いが楽なんですよね。
青み魚は相棒はあまり好きでは無いのですが、私はこちらの方が好きなので時々買ってきてはフライ(衣付又は素揚げ風)にしたり、トマト煮にしたりしています。
あとは丁度良いサイズの鱒(マス)かな。 鮮度が良いとお腹にハーブを詰めてスープが美味しかったり、妥協できる程度の鮮度だとムニエルやワイン蒸し、クリーム煮などにも。
ムールをメインに、貝類・甲殻類はよく使っています。 ただ、お肉と比較するとちょっと割高なんですよね、こちらのお魚って。 海老はことごとく茹でてあって、生が欲しいと尋ねたらあちこちで「生きているのならたまに入荷しますよ」なんて言われて、そこまでは望んでいないんだけど・・・
お魚の名称は、“お料理用語比較表”に日仏その他いくつかの原語の対照表を用意しているので、是非ご参考下さいませ。

●みらくるさんへ
はじめまして。 ようこそ、グルメ・ガーデンへ
お料理がお好きとのこと、サイトをご活用頂ければ幸いです。
写真が出来ていないページの殆どは、カメラが故障中に(かなり長い期間で結局買い換えたのですが)やむを得ず待機中写真のみでページを作ったものなので、少しずつですが新たに撮影したものに入れ替えています。
まだしばらくかかってしまうと思いますので、恐れ入りますがもう少々ご辛抱下さいませ。
確かに、一例でしかなくとも写真が無いと目指す出来上がりが分からなかったりというレシピもありますしね。 リクエストをありがとうございます。 なお励みになります。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。

●ヒロさんへ
今、駆け足ですがリニューアルサイトを拝見してきました。
新たに日記が加わって、また楽しみに伺いますね。

●ゆきのすけさんへ
チョコレートケーキ、キャトルキャール以上に簡単なんですよね。
確かあのページにも書いたと思いますが、アメリカ人のカトリーヌ(英語風だとキャサリン)のママが娘に持たせたというレシピを元にさせて頂いたものなので、あちらでよくある、いわゆるワンレイヤー気キーと呼ばれるものの類らしいです。
レモン風味、オレンジ風味、ナッツ風味と色々変化を付けられる便利なレシピです。
ヴァカンス・・・ チマチマとコレクションしているまだまだ僅かな各国ユーロが少し増えているのがちょっと嬉しいぐらいで、あら、世の中お休みだったのね とたまに気づくぐらい、このところ少し忙しくしています。
観光客の数に反してマルシェのお店もすっかり減ってしまって、街に残るとちょっと寂しい気も・・・ ブルー : 私は、食べ物はこちらにピッタリなのでその点の苦労はあちこちから聞こえてくるのに反して問題ないのですが、何より日本の友人が恋しくて恋しくて。 こちらの友人は皆大人になってから知り合った人ばかりなので、特に学生時代からの友人とはこまめに連絡を取っていても、実際会って話すことが出来ないのがちょっぴり辛い時もあります。
ただ、出会うフランス人10人中7〜8人に決まって聞かれる「日本は恋しい?」には常にPas du tout! フランスという国の色んな面にゲンナリする時、日本ってスバラシイ!と思うことはあれど、住み心地はこちらの方が良いかな。
人の出入りで落ち着かない時期でもありますし、あえて外の賑わいから離れてご趣味に没頭されるなどの気分転換は効果があるかもしれませんよ。 逆に賑わう街へ飛び出すのも良いのかな。 人それぞれではありますが・・・

今夜の献立:パスタのサラダ、チリ・コン・カルネ、グリーンサラダ、水ようかん(甘味控えめ、でも寒天を使いすぎてちょっと固め)


ゆきのすけ - 美味しく出来ました - 02/07/30 23:29:46
ホームページアドレス:

コメント:
TOMATOさん,こんにちわ.この間しっとりチョコレートケーキを作ってみました.凄く簡単でとても美味しかったです.まぜるだけというのがホントいいですね.彼も美味しいといって沢山食べてました.カロリー計算はしていないので正確には分からないけれど,卵も1個だけだし他のレシピに比べてローカロリーに思えるのもよかった,私にはぴったりです.
バカンスで何処も人が多いですね.家は全然バカンスとは関係ないけれど.こちらに来て1年半も経つのに未だに色んな事が落ち着かなくてというより次々トラブルが起こって最近ブルーです.
海外で生活されている皆さんもこんな気分になる時って有りますか??

ヒロ - 6割程度? - 02/07/30 22:51:05
ホームページアドレス:

コメント:
少しだけ復旧しました。 面倒くさいので残りは明日にでも・・・・。

みらくる - はじめまして - 02/07/30 08:24:52
ホームページアドレス:

コメント:
田崎真珠のサイトから飛んできました。
通訳をなさりながらこのすばらしいサイトまで製作されてるんですね。
感動です。
私もお料理大好きなので、よくお邪魔しに来ると思います。
よろしくお願いしますね。
今チラッとみたところでは写真もあるし、すごいお気に入りです。
写真のまだのページは・・・更新されるんですか?
やっぱり個人的希望としては写真を見ながら楽しみたいなぁ。
でもお仕事も忙しいことでしょうし・・・
これからもがんばってくださいね。

genti - 魚料理 - 02/07/29 04:00:22
ホームページアドレス:http://www.geocities.co.jp/SilkRoad-Desert/8348/

コメント:
最近、肉料理が多いので、お魚でも♪と思うんですけど、
魚の名前も分からないし、とりあえず白身魚・・・くらいしか知らないんですよね、フランスの。

料理の仕方もよく分からないし、やっぱりこれは思い切って魚屋さんに入って見て来るしかないでしょか(^^;)?
簡単に調理できる魚ってご存知ですか?
よかったら教えてくださいませ(^.^)。

domo - はじめまして - 02/07/28 23:25:52
ホームページアドレス:

コメント:
 はじめまして、domoと申します。いつか、メルマガ”クールサイト”(だったかな?)で紹介されていて、ブックマークしておいて,今日改めて、マダムTOMATOのグルメガーデンを拝見しました。マダムTOMATOの素敵な人柄が伺えるようなHPですね。それにとても勉強になります。また、遊びに来ます。それでは・・・。

TOMATO - お返事です - 02/07/24 05:55:09
ホームページアドレス:

コメント:
●ヒロさんへ
データの消失は痛いですね・・・
サイトのご復活を楽しみにしていますので(と言ってかえってプレッシャーになってしまってもいけないのですが)、再オープンされた暁にはお知らせ下さいませ。


ヒロ - お詫び・・・。 -02/07/22 22:34:39
ホームページアドレス:

コメント:
サイトを諸般の事情により一時的に閉鎖しております。
再構築させてUPの予定です。ご迷惑をお掛けしてます。

PCと共にデータを飛ばしてしまいまして時間のある時に少しずつやり直しております。

TOMATO - お返事です - 02/07/21 20:08:12
ホームページアドレス:HOME

コメント:
●lilaさんへ
おや、ドイツ語はサッパリ分からないので私には比較のしようもありませんでしたが、一口に“ドイツ語”と言ってもやはり色々なんですね。
フランス語の場合、スイス人とはさほどの困難無く会話はできるようですが、今までのところ私が出会ったスイス人の中で仏語圏の人はたった一人・・・ でも、相棒の弟一家がスイスに転勤になり、たまに方言のような物が話題に出るものの、極端な違いは無いようです。 今度会ったらもうすこし詳しく聞いてみますね。
ベルギーもしかりで、ちょっとイントネーションが違ったり数字の呼び方が違う、語源が違うので同じ物を示しても全く違う名を使う といった事はありますが、日常的なコミュニケーションには全く問題はありません。
フランス語で凄まじいのがカナダのケベック人。 TVのインタヴューなどで耳にすると、英語を話しているものと思いこんで聞いていて2〜3分後にそれがケベック流フランス語だとハタと気づくなんて事もあります。 おかしなもので、仏語だと気づいて改めて耳を傾けてみると、奇妙な発音が耳について気づく前より意味が分からなくなってしまったりして・・・
フランス国内もそうですね、南フランスやバスクなどのコテコテの現地語を話す人が相手だと、感覚をつかめるまで何度も聞き返す事があります。 クセの強い発音ぐらいは理解できますが、単語からして違う場合はもうお手上げです。

●さーまるさんへ
本当に、NYの人の多さは東京並かも。 大きな違いは、出勤ピーク時で無い限り皆が右往左往していて一方方向またはその逆ぐらいにしか行き来しない日本との違いをほんの少し感じるくらいかしら。
日本語が通じるNYは未体験ですが、企業の人やその家族はじめ多いのでしょうね。
ヨーロッパ英語に慣れていた私は、あの英語にはちょっと手こずりました・・・
>週末はパフォーマンス三昧 : それも魅力的ですね。 さすがに私もちょっと羨ましくなりますわ。
中学だったか高校だったかの夏休みの宿題に、「世界のどこか1つの街へ旅したと仮定しての旅行記を書け」というものがありまして、ガラパゴス諸島かアフリカか と迷った挙げ句、180度方向転換して選んだ先がNYでした。
後々本当に出掛ける事になるとは当時全く思っていなかったのですが、当時調べた情報では日本のニも出てこなかったのに。 恐らく知らなかっただけで、昔からのレストランなどは多々あるのでしょうね。
兎にも角にも、堪能されているようで何よりです。

お昼の献立:生インゲン豆たっぷりのお野菜のクスクス、ヨーグルトのムース


さーまる - ニューヨーク - 02/07/21 00:28:51
ホームページアドレス:http://home.att.ne.jp/omega/Kenshome/Ken's%20home/

コメント:
お久しぶりです。ニューヨークに来て丁度1ヶ月。ようやくこのごちゃごちゃした汚い街にも慣れてきました。ほんとに人が多くて、疲れます。。日本と全く同じです。日本語はどこでも通じるし、日本人ばっかり40人以上が集まるパーティというのもありました。ここはどこなのかと思うときがあります;;;ははは。
でも、おかげで普段食べられないおいしい日本料理屋さんもあって、(しかも店員さんも全員日本人のことがほとんど)中西部から来ている私にとってはお魚料理がうれしくて嬉しくて。一番のヒットはお蕎麦屋さんなんですが、かなりしゃれた創作料理もメニューがあって、そのどれもがおいしくて最高でした。そこのお店で東海岸ならではのソフトシェルクラブのから揚げはアメリカに来たら絶対に食べたいと思っていたんですが、1年経って、ようやく実現しました。やっぱりおいしかったです。殻ごとばりばり食べられて、アンかけになっていたんですが、そのアンがまたおいしかったのです。自分では怖くて作れそうにないので、また食べに行きたいです!
そして週末はパフォーマンス三昧です。ミュージカルやジャズ、バレエと夫と二人で劇場とライブハウスを渡り歩いています。

lila - 再び - 02/07/20 20:01:11

コメント:
TOMATOさん。
お気遣いありがとうございます。右側的な考え方のお役人さんばかりのバーゼル州を通っての引越しだったので、あれが足りない、これが足りない、と何度も文句を言われ、イライラ続きの引越しでしたがほぼ終了しました。
そうそう、スイスのドイツ語圏は笑ってしまうほど言葉が通じない!
よく聞いてはいたのですが、スイスドイツ語がこれほど違うとは驚きでした。なんというか、ドイツ語とフランス語とイタリア語がぐちゃぐちゃに混ざった東北弁、という感じでしょうか。また1から出直しです。ベルギーのフランス語、スイスのフランス語もきっとフランスのそれとは違うんでしょうね。(フランス国内でも大きく違うでしょうに。。。)

TOMATO - お返事です - 02/07/19 04:24:44
ホームページアドレス:HOME

コメント:
●シェルブールさんへ
私の手作りではないんですけどね、パン・デピス。 たまに食べると美味ですよ〜。
近頃ちょっと和風のおやつに惹かれ気味で、昨日の食後のおやつは、オアギならぬお汁粉。
漢字は大丈夫ですか?
日本語はE-mailぐらいでしか書かないのですっかりキーボードに頼ってしまっている私、近頃の自らの漢字力の弱まり具合にガックリして、日本語で日記を書こうと思いつつ・・・ 三日坊主を繰り返しています。 三日坊主も3回繰り返せば10日と言いながら・・・

●ヒロさんへ
母国語のように物心ついた時から自然に吸収してきた言葉で無い限り、使わないと忘れるものですよね。 でも、ある程度しっかりしたベースが出来ていると、ちょっとリハビリして掘り出してみると割と使えたりするようです。
最近の日本のニュースによると、大学卒業時には英語で仕事を出来るだけの力を身につけられる教育を目指す所が出てくるそうで、“外国語”というと英語向きの日本でフランス語を使おうというのも、近くにネイティヴでも居ない限りはなかなかチャンスもありませんしね。
とはいえ日本でそのチャンスを作るのは難しくて、結局日仏文化ナンタラといった機関に登録といった形に辿り着く事が多いようで、以前覗いた時の中級以上のクラスにはフランス帰りという人が結構居ました。

●lilaさんへ
こんにちは。 どうなさったかなと思っていましたが、無事お引っ越しもお済みのようで、そちらはいかがですか? ドイツ語圏だとあまり変化は無いのかな。
そう、「ヌテラ」はドイツ語圏共通なようですね。 ドイツ語の特徴的発音は何度か耳にする程度で一切分からないのですが、仏語の場合Uは“ュ”とかなり口をとがらせた音になるので、カタカナにすると「ニュテラ」が一番近くなるんです。 スイスも、フランス語圏に行くとニュテラじゃないかしら。
英語風でもやっぱり仏語風に近いのかな、日本だとこれで通じるものと思っていたけれど・・・
カフェとキャフェと言えば、かつてイギリスの大学に通っていたという近所の青年は、かつてカフェやホテルのボーイさんなどに渡していた小銭のいわゆる“チップ”を「ティップ」だと言い張るんです。 実際に英国人の発音がどうだったのやら、日本語風にチップと言っても通じるものと思っていた私は「チップ」でしょうと返したのですが、その返事は「でしょ? ティップだよね」。
う〜ん、実際の英語でどちらが正しいかは私には主張できないけれど、それにしても違いが聞こえないの? と不思議だったものです。 勿論カフェとキャフェの違いも彼には全くありませんでした。 英語を話せるって言う割には・・・
ま、大抵の私達日本人がRとLの違いを聞き取りにくいのと同じようなものなのでしょうね。


lila - Hあつ音 - 02/07/19 03:31:55

コメント:
TOMATOさん、こんにちは。
おはぎに始まって、話は思わぬ方向へ進んでいるようですね。ところで私も思い出したのですが、『ニュテラ』これってとってもフランス語っぽい発音ですよね!
ここドイツ語圏スイスでも、前にいたドイツでも『ヌテラ』と。。。それともカフェとキャフェの違いのように、フランス人にとってはどうでもよい発音の違い!?なのかしら???

シェルブール - リハビリどころか・・ -02/07/18 17:14:33

コメント:
厄年も越え・・頭は完全に退化・老化。フランス語は完全にダメ(笑)。日本語がすぐ浮かばない(爆笑)。 ごほん・ごほん、ゲボッゲボッ(笑)。

ヒロ - 発音どころか・・・。 - 02/07/18 14:21:31
ホームページアドレス:

コメント:
フランス語が記憶から静かに消えていっております。
もう駄目でしょう、リハビリしないと・・・・。


シェルブール - おいしそう(^-^) - 02/07/17 01:28:23

コメント:
↓パン・デピス

TOMATO - お返事です - 02/07/17 06:36:24
ホームページアドレス:HOME

コメント:
●シェルブールさんへ
>オアギ : 困ったもので、そこら中のHを消去するのでちょっと注意を促すと、今度はそこら中にHを散りばめて「ハナのハナ」(これは私がいつも冷やかす“鼻の穴”)とか「ホバちゃん(おばちゃん)」にしてしまったり。
最近使う事がめっきり減った英語のH発音まで消えた時はさすがにショックでした。 ケベックで言われた「トゥモロー・イズ・オリデイ(Holiday)」と一緒で・・・
Rの発音は確かに私達日本人泣かせの音の一つですね。
発音がきれいなのに越したことはありませんが、以前一度、日本からパリ経由でやって来たグループのためのとある食関連の通訳に出掛けたら、ダブルブッキングでパリから来た通訳さんとハチ合わせになった事があったんです。やや年輩の方でしたが経験もさすがに長いらしく、お世辞にも美しいとはとても言えないカタカナ発音ながらもセンスは抜群、見事なものでした。
音が良ければ良いというものでも無いんですよね。
勿論全てが良ければ素晴らしいけれど・・・

●maricom*さんへ
夏ですねぇ・・・ と感じるのは暑さか、さもなくばヨーロッパ組の皆さんから聞こえてくる「日本へ行きま〜す」「今日本で〜す」の声によるところ大な近頃、一足先についこの間こちらに戻られた方もおいでで、皆さん満喫していらっしゃるようで何よりですね。
最初の2〜3日は、声にしたら嫌な奴と言われること間違いナシなのですが、混雑した電車でポロッと「Pardon!」が出てしまいそうになったり、ギクシャクな私。 皆さんはきちんと切り替えられます?
>日本ってこんなに青菜の種類が : キュウリやナスの小ささにもギョッとしたりしません?
日本で減量 は割と皆さん望むところ(私も例外ならず)のようですが、「あ、これ久しぶり! 懐かしい! 家では食べられないから今のうちに!」なんて繰り返すうちに、望みと逆に"肥やして"帰国してしまったなんて事も多々あるようですが、maricom*さんは徹底してヘルシー路線なんですね。 ご立派。
>腹八文目とかで乗り切って : 日常生活では割とそうですね。 自分の料理だと残っても後で温め尚したりアレンジしたりで無駄にする事が無いでしょう? だから割と安心して残せるのですが、レストランや人のお宅にお邪魔して“1人分”として盛られてしまうと、よっぽど明らかに「とてもじゃないが一人分じゃないわ」という量で無い限り、柔軟な許容量の胃を持ち合わせる私は作り手さんに悪くて残せないんですよ・・・
だから外食続きだったり旅行に出たりすると大抵、動く以上に貯め込んで帰ってきてビックリという事が多々あります。
バターたっぷり好きが一緒な我が家の相棒対策に、避けられる場合下準備には極力植物油を使い、どうしてもバター風味が必要な時は仕上げに乗せて誤魔化すようにしています。 今彼はチーズ断ち中で、見ると食べてしまうから買うなと私まで食べられなくなってしまってちょっとフラストレーションが・・・
ご滞在はあとどのくらいなのかしら、台風が猛威を振るっていたようですが、たっぷり楽しんできて下さいね。 おみやげ話にも期待しています。

我が家の夕食:キュウリとフレッシュチーズのサラダ、レンズ豆の冷製、ズッキーニのと挽肉&パスタのクリーム煮、グリーンサラダ
食後はハーブティーと蜂蜜たっぷりのパン・デピス


maricom* - 日本 - 02/07/17 02:15:01
ホームページアドレス:http://homepage3.nifty.com/Chez-maricom/

コメント:
TOMATOさん、こんにちわ!今、日本に帰国中です!
久々に帰国して「ああ日本ってこんなに青菜の種類があったんだー?」とか今さらながらに感激しています。
オットと一緒だとバターや生クリームや脂身の多いお肉料理ばかりがテーブルに上ってしまい理性のきかない私は、ついつい食べ過ぎ…。
今、日本でヘルシーでおいしいものを、食べて減量して帰ろうと目論んでいます!
(しらすとか黒豆納豆とかたまり漬けなんかの素朴なものに感動しまくってしまっています)
TOMATOさんは、腹八文目とかで乗り切ってらっしゃるのかしら?
私と違って自己管理を、ちゃんと出来そうなTOMATOさんですものね〜。
私もまた来月戻ってからが恐いです…バターたんまりの生活に戻ってしまいそうで…!

シェルブール - くすっくすっ(笑) - 02/07/16 20:11:57

コメント:
>トマトさん
お宅の旦那さん曰く「オアギ、オアギ」 わかりますです。Hの発音の難しいことが。逆に私はRの発音 が怪しい(笑)

今日のお昼のごはん
鶏のポトフ、チーズ、キャベツとトマトのサラダ、茹でとうもろこし。ワインは本日なし。


TOMATO - お返事です -02/07/13 21:56:10
ホームページアドレス:HOME

コメント:
●YUKIさんへ
そう言えば黄粉おはぎもありましたね。
黄粉とあんこを同時に楽しめる、あんこ入りご飯に黄粉は美味しそう! 昔母と一度だけ試した事があった気がしますが、結局小倉餡に目がない母はひたすらあんこに徹していて続かなかった記憶が・・・
お汁粉に白玉はよく聞きますが、すいとんを入れるのは初耳です。 確かに、入れておかしくないものですよね。 これなら家の食材でも作れるので近いうちに試してみます。
美味しそうな情報をありがとうございます。
>「ジャパニーズ スープパスタ」 : すいとんは日本のニュースで見たところでは、つい先日までサッカー日本代表の監督だったトルシエ氏(今フランス代表建て直しの鍵として名が上がっているのだとか?)がどこだかのキャンプ地でお気に入りだったらしいです。
おばあちゃんが作ってくれたスープによく似ているのだそうで、こちらにも似たような物があるのかしらと周囲に訪ねたのですが、未だそれらしき回答を得られずにいます。
彼の出身地はどこなのやら、南の方だと自家製パスタ料理もあるので、その辺りのものかしらと思っています。
ベーキングパウダーを入れると、すこしふんわり仕上がるような気がするのですが・・・ 入れなくても柔らかめに溶いておけばそう固くもならないみたいですね。


YUKI - おいしそう - 02/07/12 06:16:33

コメント:
おはぎがとってもとってもおいしそうです!私の実家(岩手県)ではおはぎといえば半分つぶしたもち米のなかにあんこを入れ、周りはきなこをまぶすのです。それと「あずきすいとん」というのがあって簡単に言えばおしるこの中にすいとんが入っていて、さらに豪華(?)にしたいといはきざんだ栗の甘露煮を入れます。沢山は食べられないけどおやつにちょっと食べるとおいしいです。
すいとんはその昔、母が夕食のご飯がちょっと足りないような時よく作ってくれました。わたしも時々作るのですが主人は「ジャパニーズ スープパスタ」と呼んでいます。TOMATOさんのすいとんはベーキングパウダーが入るのですね。今度やってみます。


TOMATO - お返事です - 02/07/11 19:27:07
ホームページアドレス:HOME

コメント:
●gentiさんへ
マイユのグリーンのマスタードには、エストラゴン風味とグリーンペッパー風味の2種類を揃えているスーパーが多いようです。 エストラゴン風味の方が辛味がまろやかで香りも好きなので私はこちらがひいき。
わさび風に使う他にもハーブ風味を生かしてヴィネグレットに変化を付けたり、ポソポソしがちな七面鳥のエスカロップをソテーする際に両面に塗ってオリーヴ油で焼いてマスタードステーキ風にするのも気に入っています。
マスタードがちょっと焦げたところがまた美味で・・・
>スーパーとマルシェの違い: 近頃の大手スーパー(AUCHANやCarrefour辺り)は質の向上を目指しているようで、パンも結構美味しかったりと見直し始めています。
でもやっぱり「今朝採ったサヤインゲン」となるとマルシェに軍配が上がるんですよ。
お野菜はよく探すと質に比べてマルシェの方が遙かに安かったり、お肉などは勿論大量に扱うスーパーマルシェの方がずっと安いのですが、鶏や豚など“そのお肉”の味をちゃんと楽しめるのはやっぱりマルシェのお肉屋さんで、使い道によってまたたまの贅沢にと使い分けています。
ただ、砂肝やレバー等の内臓類は絶対にマルシェで品定めして買っています。 マルシェだから鮮度や質が良いかというとそうとも限らず、やっぱり見る目を鍛えるのが一番かな。
チーズも地元産以外はスーパーに並んでいるのと同じ大量生産の大手メーカーの物を扱っていたりするので、我が家ではこの地方特産のシェーヴル以外はあえてマルシェで買う必要ナシと思っています。
時間があるのでしたらブラブラとお散歩がてらにあちこちのマルシェを覗くだけでも楽しいですよね。 手ぶらで帰るのが難しかったりするけど・・・


genti - マスタード♪ - 02/07/11 17:10:04
ホームページアドレス:http://www.geocities.co.jp/SilkRoad-Desert/8348/

コメント:
やっと落ち着きつつある我が家で、暇な私はスーパーでよくうろうろしてるんですけど、
日記を見てから緑のマスタード、見に行きましたよー。
わさびみたいに使えば良いのですね?夫に聞いたらあんまり使った事ないって言うので。
今度試しに買ってみよー(^^)♪

そうそう、最近思うスーパーとマルシェの違い・・・
やっぱりマルシェの方が物が新鮮なんですかねー??
なんかまだ見る目がなくって、どこで食べ物買ったら一番おいしいのか・・・
TOMATOさんはいつもどこで買物しますか?


TOMATO - お返事です - 02/07/01 04:27:22
ホームページアドレス:

コメント:
●オリーブさんへ
お買い物の後家へ帰るまでワクワクは確かにありますね。
怪しい物に限らずとも新しいゴムべらに買い換えるとなおお菓子を(とは限りませんが)作りたくなったり、食材を見付けた時にもそうかな。
ネット上の日本のTVニュースは台風の話題で持ちきりでしたね。 台風との関連は不明ながら竜巻まで発生したのだとか。
こちらも今朝からずっと妙なお天気で、真っ黒な雨雲を背景に太陽がジリジリ、かと思ったら向こうに青空が見えるのに土砂降りだったり。
今はオレンジの夕暮れの太陽の元ざんざかと雨粒が窓を打っています。
停電は年に1回あるかないか程度ですが、我が家の会話は毎回「あら停電。 TV見られないわね」「しょうがない、パソコンつけるか」
充電可能なノートパソコンでもないのに・・・

●TOMOさんへ 時差ボケは日本へ行く時の方がひどいと聞きますが、2日もとはまた大変でしたね。
帰省と言えば今朝知人から、奥さん(無職)が勝手に日本行きのチケットを買ってきて行かなきゃならない羽目になった、お金払うの僕なのに! という嘆きのメールが届いていました。
奥さんは実家行きでお気楽でしょうけれど、彼の方は日本に友達も残って居ず気の毒にとは我が家の相棒。 家のは日本へ(というよりもむしろ“東京へ”)行きたいものの、既に自分の知らない街へと変わってしまっていそうでちょっと後ずさりしているようです。 いつ行く気になるのやら、気長に待つ他無さそう。 リンク先変更の件、ありがとうございました。


TOMO - ニースに戻りました。 - 02/07/11 03:44:21

コメント:
5週間の帰省を終え、青空がまぶしいニースに帰ってきました。お庭の桃とプルーンがおいしいです♪2日ほど時差ぼけをして(夫も娘も大丈夫だったのに!)、ようやく今日から復活といった感じです。
スープ・ド・ピストゥーは私も時々作ります。生粋のニースっ子である夫のおばあちゃんが作ったものがおいしかったのだそうで、味見が出来ずじまいだったのが非常に残念。生前に仲良くしていたので、形見分けの時に私へというものが残されていて、ピストゥーを作るためのオリーブの木でできたすりこぎがその中に入っていました。大切に使っています。
リンク作業、遅ればせながらようやく終了しました。これからもどうぞよろしくお願いします。今晩はミックスサラダ。日本で増やした体重を減らさないと(笑)。。。

オリーブ - 台風 - 02/07/10 22:11:21
ホームページアドレス:

コメント:
>怪しげなキッチン用品・・んーなんかひかれますねぇ。たまにそういう買い物をすると家に帰るまでわくわく、どきどきしますよね。  今東京は雨足が強くなりました。
実家の鹿児島は台風銀座(って言うんでしたっけ?)なので小さい頃は台風がくるとしょっちゅう停電になるのですが、そんな時普段はお仏壇(!)でしか使わないろうそくを灯しての食事になんだか胸がときめいたものです。
こんな日はさっさと買い物をすませてさっさと食べてビデオを見たかったので今夜は冷やし中華。


TOMATO - お返事です - 02/07/10 19:49:43
ホームページアドレス:HOME

コメント:
●ヒロさんへ
あらもう? サイトはしばらくあのまま残されるようですね。
ところで、今日ヒョッコリとバスクのワイン「Irouleguy」を見付けたんです。
赤2種(Domaine "Etchegaraya"と"Mignaberry")、ロゼ(Domaine "Argi d'Ansa")、白("Xuri d'Ansa")4種類揃って最近出来たバスク専門エピスリにありました。
野生のプラムのリキュールやリンゴジュースのリキュール、古いプラム(?)の蒸留酒なんてものもあり、勿論その他缶詰瓶詰め類が所狭しと並んでいます。
チーズの数が少ないのが残念ですが(私はバスクの羊チーズが好物なので)、カタログを頂いて来ました。残念ながらサイトは無いようですけれど・・・


ヒロ - そういえば? -02/07/10 16:36:41

コメント:
じゅぬびえーぶさんフランスから関西に帰られましたね。
サイト見ていると慌しく帰られたみたいで・・。
なんだか寂しいですね。

おなまえ - タイトル - 7月 1日(月)01時38分41秒
ホームページアドレス:

コメント:

TOMATO - お返事です - 02/07/10 16:18:52
ホームページアドレス:HOME

コメント:
●シェルブールさんへ
こちらは涼しゅうございます。
太陽はすっかりかくれんぼに熱中しているようで、ちらっと現れては雲の間に身を引いてしまって、たまに雨もパラパラ。 7月中旬くらいまでは毎年こんな調子で、たまに間違ったように暑い日が来たりで体調を崩しがちな時期でもあります。
クレーム・ブリュレのお焦げ作りは、何か専用の道具をお使いですか?
ご自身で作られたとは限らないのかな。

●ヒロさんへ >自分が泣かしたみたいな目で見られた : そうでした。 確かに、周囲の目は気になりますね。 こういう時は二度と行かないであろうお店を選ぶか、逆によっぽど馴染みのお店を選ぶかした方が良いのかも。
浮気もね、知らなきゃ知らないで幸せなんじゃ無かろうかと思う事はあります。
ちょっと違うけれど、未だに何を勘違いしているのかあわよくば私にすり替わりたいらしき女性から相棒に年賀状が来たりメールが届いたりします。 家では今のところ2人で笑ってポイ(ゴミ箱行)していますが、そういうしつこい人は何をしでかすか分からないから気味が悪いのも事実ですわ。 わざわざ日本からパリまで来た人も居ましたし、人によるけれど男も男、女も女色んなのが居ます。
過去という過去も無い相手なのにこれですから、何かあった相手もいちいち気にしていたら私の場合身がもたないかも。(相棒がモテモテだったわけではありませんが)
それはともかく、相談を持ちかけられるのもヒロさんのお人柄なのでしょうね。 泣いても見捨てずに聞いてくれるという信頼感があるのでしょう。 私もそう言えば、ガールフレンドは居るけれど独身の友人に重大な事があると相談しています。 ばっかだね〜 と言われたとしても、友人としての愛情を感じられる相手だけに声をかけてしまうもので。
マスタードのお話、以前グリーンのマスタードが輸入されていないと伺った事がありましたね。 うっかりしていました。 マイユのエストラゴン風味のポットを見てみると、色素らしきものは入っていないようです。
保存料(E224)なるものが引っかかるのかな。


シェルブール - ご苦労さまです - 02/07/09 23:49:23
ホームページアドレス:

コメント:
>ヒロさん
人妻の悩みを聞いてあげる機会なんてそうないのに(笑)。

ヒロ - 追伸 - 02/07/09 23:42:17

コメント:
グリーンマスタードは、商売としては輸入できないようです。
色素が日本では認可されていない物が使われているからだそうです。添加物がほとんど無い物なのにおかしな話です。
フランスのグリーンマスタードのまがい物のような物なら売っているようです。その代わり添加物が山盛りの物です。  どっちが安全かよく分かりませんが。(笑)

ヒロ - 突き刺さる視線。 - 02/07/09 23:35:12
ホームページアドレス:

コメント:
自分が泣かしたみたいな目で見られたのが一番辛かったですよ。(笑)
自分は大丈夫です。痛みからは抜け出しました。過去に戻っても何も解決にならないし、やはり覆水盆に返らずです。
話し聞いていて、同じ男としてちっと情けなかったです・・・はい。
結婚後に女性関係の清算が出来ていないこと。いろいろな形の恋愛はある訳ですが、最低のルールが守れなかったらOUTです。それを見抜けなかった彼女もダメなんですけどね。  ひたすら『うんうん』のままで、『まあ辛いやろけど、頑張り・・・。自分でよく考えて結論出したらええやん、後で後悔しんようにな』その二つしか言えないです。
TOMATOさんの言うとおり、二人の問題ですしねぇ、そんな問題をまたよりによって未婚者の私に相談されても・・???・・です。(笑)

シェルブール - 本日 - 02/07/09 14:46:10
ホームページアドレス:

コメント:
朝の仕込み。クレーム・ブリュレ、ブラン・マンジェ。お昼のごはんの献立。
じゃがいもコロッケ&魚フライ、キャベツ千切り、トマト、ふきの煮付け、キムチ、塩シャケ、アジの 塩焼き。今日も暑うございます。

お返事です - TOMATO - 02/07/09 14:29:07
ホームページアドレス:HOME

コメント:
●Bistrot Zephyrさんへ
7月に入った途端涼しくなって、うっかりしていたらちょっと風邪気味でお料理の味と香りがサッパリ分からなくなっていますが、のどと鼻以外は元気ですよ。
夫婦の問題は本人達以外に解決できる人は居ないので、聞く方も大変だったりしますよね。
人によっては話を聞いているうちに一緒に泣きそうになってしまうなんて事もあるようだけれど、仰るように「うんうん」と聞いてあげるのが一番良い場合が多々あるように思います。
「聞いてよ〜もぉ」鼻息荒く向かってくるような友人にはやいのやいの言いあいつつ気晴らしのつき合いをするけれど、「ワタシは不幸のヒロイン」タイプが苦手で、こればかりは石にでも化けて耳をふさぎたい思い。
いや、一番聞きたくないのは他人をねたむ人かな。
浮気もねぇ・・・ 男性の言い分も色々あって、他人事だと面白かったりして(不謹慎な!)
せめて一緒になって気分を沈ませてしまわないようにお気をつけて。

●オリーブさんへ
体の内面とは違う上お魚用でしたが、ステンレスのような細長い綺麗なフォルムの塊を握って手を洗うと匂いが取れるという何とも怪しげなキッチン用品を見かけた事があります。 一体どういう原理で臭い消しになるのやらパッケージにもきちんと記載されていなかったのですけれど。
マスタードは結構色んなお皿に良い具合に隠し味として役立ってくれるんですよね。 サンドイッチも、マヨネーズやドレッシングにも。
写真にあるのは最もスタンダードなタイプなので、日本にも大きなポットの方は粒あり無し共に輸出していますよ。
グリーンの方はどうなのかしら。
アボカド、まだ珍しかった子供の頃に初めて食べた時はパパイヤやマンゴーのような南国フルーツだと思いこんで(ある意味正しいのですが)ワクワクしながら食べたら、ペターッとバターのような味にがっかりしたものでした。
後々ワサビ醤油で食べるとマグロに似ている という説に再び試して以来記憶払拭。 思いこみがいけなかったのでしょうけれど、当時から好物になって苦労して探すような事にならなくて良かったのかも?


オリーブ - 好物 - 02/07/08 22:24:57
ホームページアドレス:

コメント:
先日はにんにくのお返事ありがとうございました。今は薬局で色んな匂い消しがあるのでそれらにも頼ってみることにします。
私もなぜだかマスタードが大好きで、塗るときも混ぜる時も結構な量を使ってしまいます。あの粒のぷちぷち感と鼻に抜ける香りがなんとも・・・TOMATOさんの写真に見覚えがあるなぁと思ったら今冷蔵庫にあるのと同じで嬉しくなりました。
そして、もうひとつアボガドも好きなのです。例えば子供にはづけ丼でも自分にはアボガド丼です。
ちなみに今日のお昼はアボガド・ベーコン・とまと(あらっ?)のサンドウィッチでした。

Bistrot Zephyr - 人妻の悩み・・。 - 02/07/08 22:09:15
ホームページアドレス:

コメント:
ご無沙汰しておりますお元気ですか?
私のお友達の中にはいろいろな人がいまして、それなりに結婚生活の長い女性のお友達がいまして、その彼女に呼び出され一緒に食事をする羽目に・・・・。嫌な予感はしてたのですが、話す内容が重いこと・・・・(まぁ、ようは旦那の浮気です)。
最後には食事の最中に相手の目からポロポロ涙が出てきてしまい、周りの視線は私に突き刺さるように集中。(笑) こっちが泣きたい気分でありました。
黙ってうんうんと聞いてあげるしかないですね。 話し易い良い人もたまには考えものです・・・。

TOMATO - お返事です - 02/07/07 22:54:43
ホームページアドレス:HOME

コメント:
●YUKIさんへ
以前のページに頂いていたメッセージに先ほど初めて気づきました。
サイト移転のお知らせが行き届かず、すみませんでした。
トウモロコシの粉も見つかりましたか? ありそうでなかなか見当たらなかったりして、ちゃんとした粉を入手するのに時々苦労する事があります。 もっとも、BIOコープには常備しているようですね。
タルタルにバター、私は試した事がありません。 そもそも馬肉のタルタル自体も無くて・・・ 血の滴るステーキはたまに我が家でも作る事はあるけれど。
ラディッシュにバターも、日本の感覚から思うと変ですよね。 ちっとも合うとは思えず、私はもっぱらお塩(でもハーブ入り)を少しだけ付けて食べています。
マルシェは、近所の人が毎週集まるので、こぢんまりした所はなおのこと雰囲気が良かったりしますよね。 言葉の上達は勉強もしかりですが慣れる事もとても重要なので、その意気で頑張って下さい。

今日の献立:シャンピニオンのサラダ、ポワロとポテトのグラタン、ガチョウのパテ、鴨のテリーヌ、田舎&農家風パン、チーズ3種、さくらんぼ


YUKI - あれこれ - 02/07/01 05:20:56秒

コメント:
こんにちは。先日やっと「MILLAS」を作りました。BIOコープに行きそびれていたので。そしてとても、とてもおいしく出来ました。ありがとうございました。
TOMATOさんの雑記大好きです。私もTOURS近郊に住んでるせいかとてもタイムリーな話題が多いので楽しみにしています。
馬肉ですが私がフランスに来て主人の家で出されたもののなかでビビリまくったのがこの馬肉でした。挽肉を生でしかもバターで食べるというスタイルに本当に驚きました。
もうひとつ、バターと供に食べるものにラディッシュがあります。日本人は間違いなくマヨネーズで食べますよね。ラディッシュとバター、カルチャーショックでした。
モロッコのブルーのお皿いいですね。シーザースサラダとか盛ってもいい感じ。マルシェの話も「人事じゃない!」と思いながら読みました。
私はなじみのおばあさんが一人いて他のお店のほうが安くてもその人の前を他の店で買った野菜を持って通る勇気がないのでいつもおばあさんから買ってしまうんですよ。私はフランス語をやっと少しづつしゃべれるようになり始めてるので無難な場所ではちょっと使ってみたくてしょうがないのでマルシェはいいトレーニングの場所でもあります。


TOMATO - お返事です - 02/07/06 16:16:37
ホームページアドレス:HOME

コメント:
●Pomeloさんへ
いえいえ、オーブンを手懐けたのはPomeloさんのお手柄ですよ。
それぞれのオーブンのクセを掴んでしまえば、あとはさほど問題無く使える筈ですしね。
グルメ・ガーデンへのリンクは勿論歓迎です。
http://www.franco-japonais.com/tomato/liens/liens10.html
上記ページにサイトへのリンクに関して触れていますので、合わせてご覧いただければ幸いです。
こちらこそ、これからもどうぞよろしくお願いいたします。

●うさこさんへ
BABYちゃんご誕生とのこと、おめでとうございます!
そんなお忙しい中、リンク先の変更とお知らせまで、ありがとうございました。
お優しそうなうさこさんがママですから、BABYちゃんもさぞかし幸せな毎日でしょうね。
更に素敵なご家族を築かれますよう願っています。


うさこ - おひさしぶりです - 02/07/06 00:41:16
ホームページアドレス:http://www.geocities.co.jp/Foodpia/5086/

コメント:
Tomatoさん、大変遅くなってしまいましたがリンクを修正いたしました。
久々に見させていただくグルメ・ガーデンは一層センスアップされため息がでます〜
実はこの春赤ちゃんが生まれまして、今やっと3ヶ月、でもまだ私はあたふたしています。

昨日アメリカでは独立記念日でした★
我家はご近所のBBQパーティにおよばれして、おいしいものをたーくさん食べてきましたよ♪

ダチョウ改めPomelo - バナナケーキのお礼 - 02/07/05 16:59:09
ホームページアドレス:http://pomelo.cool.ne.jp/

コメント:
こんにちは TOMATOさん
以前、バナナケーキの件についてお伺いしたノルマンディに住むダチョウです。
あれ以後、数回、温度の設定を変えてみたりしてチャレンジし、なんとか納得のいくように仕上がることが出来ました。どうもありがとうございました。

ところで、6月末より、わたくしもHPを立ち上げました。
こちらのお料理のサイトとは少し趣が違うのですが、個人的にこのサイトとても好きでして、もしよかったらリンクさせていただきたいと思っているのですがよろしいでしょうか?
それから、HPを立ち上げたと同時に、HNをPomeloに変更させていただきました。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

TOMATO - お返事です - 02/07/05 06:45:00
ホームページアドレス:HOME

コメント:
●シェルブールさんへ
>吉牛: 物が判明するまでにたっぷり10秒はかかりました。 Yahooで検索をかけようかと思った程、略語が苦手でして・・・
牛丼は大分前にカルパッチョ用ビーフで作りましたよ。
ちょっと脂身があった方が旨味が出るみたいですね。

●オリーブさんへ
ニンニクは大抵、きちんと火を通せば一晩経つとさほどは残らないとは思いますよ。 とは言え、やっぱり気になる時はありますよね。
中心の芽を外すと香りが残らないなんて説も聞きますが、怪しいし・・・
私も、牛乳を飲むぐらいしか分かりません。
生米をひとつかみは初めて聞きました。 お腹の中で膨らんでフタの役割になるとか?(まさか!?) 私はしっかりと火を通すようにしています。
困るのは突然お昼に食べたくなるジェノヴェーゼとクスクスに加える自家製アリッサ。 暑い時にピッタリ(ジェノヴェーゼはバジルペーストを冷凍庫に小分けに保存してあるので、刻んで熱々パスタに混ぜるだけ)な上、手早く作れるので(クスクスは大抵前夜の残り)便利なんですけどね。
どなたか良い方法をご存知な方がいらしたら、是非情報をお寄せ下さいませ。


オリーブ - に・お・ひ - 02/07/04 15:47:34
ホームページアドレス:

コメント:
今夜はいわしのかばやき丼 ところてん ピーマンのおひたし 吸い物
本当はTOMATOさんの「いわしのフリット」を作ろうと思ったのですが、明日は仕事なのでかばやきになってしまいました。にんにくの匂いとりにはなにが一番効果的なのでしょうか?イタリア人は生米をひとつかみ食べるとか?牛乳も飲んだりしますがやはり仕事の前の日は躊躇してしまいます。

シェルブール - 昨夜の食べ物 - 02/07/04 07:12:30
ホームページアドレス:

コメント:
吉牛・特盛、けんちん汁(笑)。
お返事です - TOMATO - 02/070/3 17:56:24
ホームページアドレス:http://www.franco-japonais.com/tomato/

コメント:
●カタリナさんへ
あらかじめスパイスのパウダーを振りかけるのは知りませんでした。
そもそもレシピを知らずに物を見た時点ですぐ実行に移したので・・・
ハーブにたかる害虫の中でも最も手強い夜盗虫(ヨトウムシ)をご存知ですか?
同名のガの子供で、文字通り夕暮れから夜にかけてモソモソと出てきてはもの凄い勢いで食い散らかす悪者中の悪者で、日中は土中に隠れているので、彼等の存在に気づかなかったりするんです。
最近では同虫を遠ざける専門のお薬粒もあるらしいので、ハーブを育てる方はそういったものを利用するか、完全ナチュラルにしたい場合は夜懐中電灯と古割り箸を持って巡回するのが一番。
青唐辛子にかぶりつく虫も居ますしね。 油断はできません。
実家に居た頃の私は、普通のアゲハ蝶のおチビちゃん達だけは大目に見ていました。 ただし山椒に居座られると被害が大きいので、トムヤムクン用こぶみかんの葉の代わりに使っていた夏みかん1本を除いた他のミカンの木に移して。 時々母がギャッと声を挙げていましたが・・・
そうそう、ソッカ(もどき)のレシピを昨夜追加しましたよ。

●ぶたっちーのさんへ
成る程、スイカに限らず日本のフルーツはすっかり甘味嗜好に合わせて品種改造(改良と言うべきかしら)されてしまって、昔ながらの味から遠ざかる物が多いですよね。
口をすぼめてオデコに縦ジワが寄るようなブドウでよくジャムを作ったものでしたが、今やその品種はすっかり市場から姿を消してしまったり、お菓子やジャムにしたいリンゴも直販農家まで出かけないと入手できなくなってしまったり、甘いフルーツも嬉しいけれど物足りない気がしてなりませんでした。
>入って来た客に一杯試飲 : 日本の某茶所のお茶屋さんも中華街の中国茶専門店でもそうでした。 お茶キャンディーも持たせてくれたり、色々宣伝文句を聞かせられつつも良い勉強になりました。
釣られてあれこれ買わない強い意志又はドラエモン(どこかから平仮名でしたっけ?)のポケット状のお財布を持って挑まないと危険な相手ですねぇ。

今日のお昼:すっかり涼しくなってしまったので豚汁と夕べの残り炒飯、残り野菜のお煮付け


遅レス - ぶたっちーの - 02/07/03 12:30:15
ホームページアドレス:http://www.geocities.co.jp/SilkRoad/5941/

コメント:
スイカのぶつぶつは平気なんですが、真ん中付近って妙な甘さがあるでしょう?多分それを美味いと感じるのが普通の人なんでしょうけど、僕はどうも苦手なんです。
お店の営業スマイルに便乗...上海のお茶の名店では入って来た客に一杯試飲させてくれます。あ、たしかに美味いなと思い、じゃあそのお茶50グラムと中国茶器のセットをひとつ頂戴と注文すると、梱包する間ずっと真横にへばりついて飲み干したそばから新しいお茶を入れてくれました。
....いや、感謝してくれるのはいいから、あっちのお客さんをケアした方が売上につながるよなんて思いながら、意地汚い僕は「タダなら飲んじゃえ」とエンドレスな試飲サービスは果てしなく続いたのです。

カタリナ - 柑橘類 - 02/07/03 08:21:49
ホームページアドレス:

コメント:
食べたもの  海苔巻き 手羽先と新じゃがの煮物 サクランボ ほうじ茶       (最初に書いておかないと、また書きそびれてしまうので)

TOMATOさん、そうです、ポマンダーオレンジ(に限らず柑橘類なら何でもよい香りになりそうですね)仰る通りの作り方です。最初に爪楊枝で表面にぷちぷちと穴をあけてそこにクローヴをさしていくようにすれば、あのすぐにぽろっととれてしまうクローヴの頭も助かりますよ。穴をあけて汁がでてくるところで粉末のクローヴ、シナモン、カルダモンなどを振りかけてしばらく置いておくのでした。
日本で作るとこの時点で痛んでしまうことも多くって・・・リボンの店でオレンジに似合いそうなのをいくつか見繕ってきたのですけど、なかなかクローヴを差し込んで、上からリボンかけるところまで辿り着きませんでした。ポマンダーオレンジって、衣装ダンスにつるすと聞いたのですけど、実際に生活の中で使われていたのは、まだみたことないんです。バジルって結構香りが強いのに(ので?)虫に好かれるんですよね。しかしチョウチョも寄ってくるとは知りませんでした。
以前、金柑の木があったときには大変でしたよ、揚羽蝶になると分かっていても食欲旺盛なおちびちゃんで。

TOMATO - お返事です - 02/07/03 17:43:50
ホームページアドレス:http://www.franco-japonais.com/tomato/

コメント:
●ナマケモノさんへ
アリッサ販売はワールドカップの嬉しい落とし物といったところでしょうか。
長続きしてくれると良いけれど。
こういった機会に突発的に起こった流行で味を覚えて、以後定期的に購入したいと思ってもあっという間に市場から消えてしまった なんて事がよくありそうな日本だけに・・・
でも、日本は移動を惜しまなければパスポートを持たずして様々な国のお料理を楽しめる数少ない国ではないかと思います。 その代わり「これはいくらなんでも」と思うようなニセモノもあるけれど、結構それっぽくしてあって信じてしまえば美味しかったりして。
>インド大使館が援助 : ありそうな話ですね。 だけど、他に気に入っていたのに閉店してしまった本格的なインドのカレーを出していたお店などを思うと、ひいきするのはどうなのやらと思えます。
大使館関係者が運営していたりするのかしら。 本国の味をお昼休みに食べたいだけかも?

●カタリナさんへ
ソッカの歴史というのが今のところまだ(“まだ”であって欲しい)よく分からないのですが、大きな鉄板に敷いて焼くだけという素朴な素材は確かにそちらの方に起源があっても良さそうですよね。
ひよこ豆自体もエジプト豆とも呼びますし。
バジルやパセリは1鉢でも植えておくと便利ですよね。
日本ではキアゲハとシジミ蝶を追い払いつつ、土もつついで虫対策が大変でしたが、こちらでは蜘蛛の巣ぐらいで何故か今まで殆ど虫食い被害が無くホクホクしています。
オレンジならぬあの写真はピンクのグレープフルーツなのですが、暖まっても香りがしない程にカラカラに乾いています。
きっとオレンジだったら香ったのかもしれませんね。
ポマンダーオレンジは丸ごと1コにリボンをかけてクローブを刺すものですよね?
チャレンジしたのですが、なかなかきれいに作れなくて(クローブが折れやすくて)、一度断念して以来すっかり忘れていました。 乾燥している今がチャンスかな、次のマルシェで手頃なオレンジとお徳用袋のクローブを探してくることにします。

●gentiさんへ
ようこそフランスへ。 無事到着されてひとまず安心ですね。 あとはお荷物が全てきちんと届くことを祈るのみでしょうか。
郵便局は民間の派遣職員を導入するようになってからかなり親切になりました。
その代わり例外的な扱い(国際郵便や国際送金等々)には全く通じていなくて、先日そちらでお話したように、親切にも必死に探し回ってくれて延々待たされる事に。
>全然変わらない国 : 今やお店の入れ替わりもかなりのペースな地区もありますしね。
先日商工会議所のあるセミナーを覗いてきたところ、起業したいという人へのバックアップに以前以上に力を注いでいるようで、そうした事が背景にあるのではなかろうかと思っています。
起業して、2年目3年目で断念して次の人が入ってというのが「お店が入れ替わる」という形で私達の目に映る・・・
法と税金が重い足かせとなるフランスの影でしょうかね。

●ぴよよんさんへ
こちらの都合でのお願いだったので大丈夫ですよ。
わざわざお知らせ頂きまして、有り難うございます。
早くも7月、既にヴァカンスの話題で持ちきりの場面にも出会すほどなのに、また涼しくなってしまってちょっと物足りないやらホッとするやらのここ2日でした。
外を歩き回るには丁度良い気候なんですけどね。

夕食:長芋のグリル、豚の生姜醤油焼き、Blettes(Bettes)のソテー、炒飯
   デザートはお手製ヌガーブラン


ぴよよん - リンク変更しました - 02/07/01 17:09:51
ホームページアドレス:http://hinemosufrance.tripod.co.jp/

コメント:
ご連絡をいただいてからずいぶん時間が経ってしまってごめんなさい。
こちらにもすっかりご無沙汰しています。
でも困ったときのTOMATOさん頼みで、しょっちゅうレシピを参考にさせてもらってます。
ここのところうちに人が集まることが多くて、すっかりパーティーづいていました。
7月に入って少し落ち着き、ほっとするような寂しいような…。
それではまた。

genti - 着きましたー - 02/07/02 16:20:28
ホームページアドレス:http://www.geocities.co.jp/SilkRoad-Desert/8348/
パリのアパートに着いて、やっと生活らしい落ち着きを取り戻した私です。
でも、荷物がまだ届いてないから、料理もろくに出来ないのですが(^^;)。

そうそう、フランスの郵便局、こないだ早速行ってみたら、がらがらだったし、
見た事もないレゲーのお兄ちゃんがてきぱきと答えてくれて、なんかいい感じでしたよ。
アパートの周りに合ったお店なんかも、少しずつ変わってたし・・・
全然変わらない国かと思ったら、少しは動いてるんですね(笑)。

日記の写真にあったランプ、素敵ですね♪


カタリナ - ソッカ - 02/07/02 08:27:33
ホームページアドレス:

コメント:
スマイルはもちろん営業用とは分かっていても、何も買わずには、通りにくいことこのうえなしでした、しかも往復ですもの。特に帰りが苦痛でして、思わず「行きはよいよい 帰りはこわい」なーんて口ずさみながら足早に通り過ぎていました。でも3回に1度ほどは、両手にいらないものまでぶら下げて。
ソッカは旅行先のニースのペロリエール街で朝一度だけ出会った懐かしい味、ひよこ豆の粉とは、案外クレープの元祖は海を隔てたエジプトだったのかしらなんて思いながら食べました。お鍋は日本でならパエリア鍋として見かけたことのあるような大きなお鍋ですよね。取り分ける時ナイフできちんと切ったりせずに、さささっとスプーンで形も気にせずにちぎる様に分けて紙に巻いて渡してくれる、もう一度食べてみたいものです。
バジルペースト、今年は早くから夏のようになってしまった気候の影響で、ハーブのタネの蒔き時を逃してしまってお料理の時に不便です、こぼれタネに期待してたのですけれど、これも暑さに驚いたのかちっとも出てきてくれない。今からでも蒔いてみようかな。
TOMATOさん、オレンジのランプシェードだなんて思いつきませんでした、素敵ですね、不思議な光の模様もさることながら、暖まるとよい香りがしますか?
冬の印象が強いものですけどポマンダーオレンジにしてみるのも、乾燥している気候ならよいですね。
ナマケモノ - HARISSA - 02/07/01 07:36:35

コメント:
こんにちは 今年のW杯でセネガルやチュニジアなどアフリカの知名度があがって それに伴ってお料理も紹介されたらしく各輸入食品のお店でHarissaを常時数種類置くようになりました。そういう点は日本ってスバシコイ・・・
通販でも宣伝していたりします。何はともあれいろいろな食材が揃うのは嬉しいことです
高田馬場のインド料理屋は確かその近くにあるインド大使館が援助しているって聞きましたよ

一つ前のゲストブックへ | 過去のゲストブック一覧へ |
“グルメ・ガーデン”トップへ | “トゥール・ジャルダン”トップへ